マーケティング

サムスンのスマートフォン日本撤退はありえる話

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サムスンがスマートフォンで日本市場から撤退かという噂がネットに飛び交っています。韓国サイトのビジネスコリアが業界関係者の話として伝えた記事がネタ元のようです。
韓国サムスン、シェア急減で日本のスマホ市場から撤退か?

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価値を伝えるにはワクワクするストーリーがいる

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3月1日に開催されるサムスンのイベントの招待状には、WHAT'S NEXT(つぎはなにだろう)のキャッチフレーズで、スプーンみたいな画像が示されています。
スプーン曲げのマジックショーでもあるのでしょうか。それは冗談として、はたしてユーザーの心に響く新しい切り口をサムスンは見せてくれるのでしょうか。

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月刊リベラルタイムに寄稿しました

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うっかりご報告が遅れてしまいましたが、月刊リベラルタイムの特集「最適な『価格と価値』を探る」で、新聞の価値や価格をテーマに寄稿しました。2014年は吉田証言や吉田調書をめぐる誤報とその後の対応で朝日新聞の信用が揺らいだ1年でしたが、それだけでなく発行部数が過去最大の落ち込みとなってしまいました。新聞の価値が揺らぎ始めてきており、新聞社の皆さまはさぞかし危機感をお持ちのことと思いますが、変わりたくとも変われない、いわゆるイノベーションのジレンマに陥ってしまっているところが厳しいところです。

アップルとサムスンの明暗を分けたもの

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2014年はiPhone6とiPhone6Plusの大ヒットがあり、その一方でサムスンはシェアダウンに歯止めがかからなかったために、ついに10〜12月期には出荷シェアでサムスンとアップルが互角で並ぶ結果となりました。それが業績にも色濃く反映されています。

サムスンとアップル
(IDCデータ参照)
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衰退してきた「総合スーパー」からイオンは脱却できるか

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イオンが発表した2014年3〜11月期の連結決算を見ると、中核事業である「総合スーパー(GMS)」の不振が目立ちます。総合スーパー(GMS)事業の営業損益で289億円の赤字となってしまいました。 イオンは消費税増税時の対応の失敗が原因としていますが、ほんとうにそうでしょうか。
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断崖絶壁に立つマクドナルド

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マクドナルドが危機を迎えています。鶏肉偽装問題発覚後のダメージから回復できないままに、昨年の12月はポテト不足となり、売上高が前年同月から21.3%減と、おそらくかつてない落ち込みとなってしまいました。
しかし、昨年の12月といえば、まだペヤングの昆虫混入で世間が騒然としていた時期で、メディアがこぞってマクドナルドの異物混入を取り上げ、火祭状態になったのは今年に入ってからだったはずです。
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「モノ」の価値しか生み出せないサムスンに立ちはだかった壁

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2014年通期に売上高が22兆円で、営業利益2兆7,000億円、営業利益率が12.3%の見通しを発表している企業となるとどのように評価されますか。トヨタが2015年3月期の通期で、売上高26兆5千億円、営業利益2兆5千億円、営業利益率が9.4%の見通しだといいます。トヨタより売上では少し劣るものの、高収益を稼ぎだしている巨大企業です。それがサムスンです。しかしそのサムスンもついに成長の勢いが止まり、ピークアウトしてしまいました。続きを読む

テレビに必要なのは「高画質」よりも先に「高音質」

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4KのCMがやたら綺麗だと感じます。そのCMを見ているのはふつうのハイビジョンTVです。つまり映像コンテンツの質によって、ハイビジョン程度の解像度でも十分に美しく、画質というのはハードだけでなく、コンテンツの内容によって違いを感じるというごく当たり前のところに落ち着きます。続きを読む

成長しつづける訪日外国人観光客市場

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知り合いの高級老舗料亭の経営者の方が、まもなくホームページに、中国語や韓国語、英語などのページを加えるとおっしゃっていました。東京や大阪では、ほとんどのホテルの客室は満室状態が続いているとも聞きます。電車に乗っても、観光地に出かけても、外国人観光客の方々の姿と遭遇するのがあたりまえのようになってきました。続きを読む

ところでCMを大量投入したギャラクシーは売れている?

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サムスンのスマートフォンは、かつては30%を超えていたシェアも今年の7-9月期に25%に落ち、モバイル事業の不振から、第3四半期の決算が49%の減益となってしまっていました。中国製スマートフォンの勢いに飲み込まれはじめていることは、このブログでも取り上げました。そんな状況にもかかわらず、日本ではGalaxyの広告が、ずいぶん目立つようになり、7月には関東民放5局のCM素材別のオンエアランキングで6位にランクインしていました。続きを読む

顧客に焦点をあてて、やるべきことをやれば報いられる

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気持ちを明るくしてくれる、いい話題が目に止まりました。ひとつは、経営不振に陥っていた米国大手家電チェーン「ベスト・バイ」の再建にむけた改革の成果がではじめてきていることです。
米ベスト・バイの8─10月利益は予想超え、売上高8四半期ぶりに増加 | Reuters
もうひとつは、ソニーが欧州で、「現場」と「データ」重視による販売活動の改革で、敗北し続けてきたサムスンへの巻き返しに成功してきていることを取り上げた日経の特集記事です。
ソニー、「サムスンに勝った男」が広げる販売改革 (有料記事):日本経済新聞
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「最後のワンマイル」で、アマゾンがタクシーを利用

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アマゾンが、サンフランシスコとロサンゼルスで、タクシーによる小包配達を試験的に実施しているとウォール・ストリート・ジャーナルが報じています。今や、インターネット通販の世界は、物流センターから家庭に届ける「最後のワンマイル」の配送の効率化や迅速化をめぐってさまざまな試みがなされていますが、面白いアイデアです。
米アマゾン、タクシー用いた配送を試験運用=関係者 - WSJ続きを読む

マクドナルドに欠けている特別なスパイス

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もともと業績が悪化していたところに「上海福喜食品問題」の地雷を踏んでしまい、弱り目にたたり目状態に陥ってしまったマクドナルドですが、先月に通期予想の下方修正が発表され、170億円の赤字になることが発表されていました。
そして業績回復への対策として、「昼マック」の導入や価格体系の見直しや、「とんかつマックバーガー」の投入やお子様メニューの投入などが行われはじめています。しかし、それで業績回復ができるかというとはなはだ心もとないところです。

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スマートフォンで明暗をわけはじめた小米(シャオミ)とサムスン

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中国のアップルともいわれる小米(シャオミ)が、7〜9月期のスマートフォン出荷台数で、初の製品投入からわずか3年で、世界シェア3位に躍進したことをロイターが伝えています。小米(シャオミ)にかぎらず、華為(ファーウェイ)、レノボなどの中国製のスマートフォンの攻勢でもっともその影響を受けているのがサムスンで、前年同期の35%から25%へと10ポイントもシェアを落としています。
スマホ市場シェア、中国の小米が世界3位に躍進=調査会社 | Reuters
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「音楽」を変えたアップルが、自らも音楽ビジネスを失う危機に

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ウォール・ストリート・ジャーナルが、アップルのiTunesでのダウンロード数が大幅に激減し、iTunesの全世界の音楽売上高が年初から13〜14%減少したと伝えています。無料の動画配信やより低価格で音楽を聴けるストリーミング配信に押されての結果です。音楽ビジネスの世界を一変させたのは、音楽のデジタル化であり、なんといってもアップルのiPodとiTunesでしたが、その変化の波が、さらに広がり、今やアップルの音楽ビジネスそものものを揺さぶり始めているというのも皮肉な話です。
アップルのiTunes、音楽ダウンロードの売上高が大幅減 - WSJ
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iPhone6を酷評する人がいるけれど、なぜ売れるのか?

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iPhone6効果で、アップルが絶好調です。7-9月期売り上げは前年同期比で13%増であったことニュースになっています。しかもこの結果は販売が遅れた中国での結果が含まれていません。10月から販売が始まった中国でも予約3日で2000万台突破するという人気ぶりのようで、10-12月期はそれも加わってきます。
アップル、7-9月期は13%増益―iPhone好調 - WSJ
iPhone6絶好調で中国では2000万台超え Apple噂まとめ(10/12〜10/18) - 週アスPLUS続きを読む

絶好調アップルと絶不調サムスンが示すスマホの製品成熟

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絶好調アップルと絶不調サムスンの明暗がドラスティックにあらわれています。iPhone6と6Plusが過去最高の売れ行きとなる一方で、サムスンのスマートフォンは対照的に第3四半期(7-9月)で売上高20.5%減、営業利益が59.7%減となる業績予測が発表されています。サムスンの不振はともかく、iPhone6/Plusの好調は、おそらく従来の専門家の視点で見れば理解不能な現象に映っているのではないでしょか。
韓国サムスン第3四半期予想、スマホ不振で約60%減益続きを読む

ローソンの「成城石井」買収効果はじわじわとでてきそう

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成城石井の買収をローソンが成功させたことが報じられています。コンビニとは業態が異なり、また全国で110店舗、売上高600億円を超えたばかりと規模の点では、すぐさま買収効果がでてくるとは思えませんが、ローソンにとっては、いい資源を得たように思えます。
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ダイエーの看板を消すことで、イオンは危機を乗り越えられるか

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ついにダイエーがイオンに飲み込まれ、来春にはダイエーの看板もなくなるそうです。かつては中内功元会長がチェーンストア革命を旗印に、長く流通業界のトップに君臨していた三越を1972年には売上で追い抜き、文字通り日本の流通業をリードする企業となった時代もありました。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いだったのです。しかし今となっては、その面影はありません。イオンの完全子会社となり、ダイエーの看板も来年には消えます。
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ワタミと花畑牧場のコラボってどうなんだろう

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互いの強みを掛けあわせ、また互いが利益となるWIN−WINの関係なら誰しも結構なお話ということになりますが、ワタミと花畑牧場という、もう勢いを失ってしまった企業間のコラボで冬の宴会を盛り上げようというのは、不意をつかれた感じで意外性を感じます。続きを読む

iPhone6/6Plus-アップル戦略シフトのスタート好調

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今回のiPhone6,6Plusは、驚くような特徴はないにもかかわらず、これは売れそうだと感じた人は多いと思います。だから発売前から予約申し込みにアップルストアに行列もできました。あきらかにハードに関しては、「市場を創造する」から「市場トレンドに合わす」戦略にアップルが舵をきったことになります。それは理にかなった転換だと感じます。
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見えてきた、そら恐ろしくもあるアップルの新たな野望

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新製品の発表で、人びとの注目を集めることが飛び抜けて上手なアップルですが、さすがに今回の、iPhone6やAppleWatchは事前におびただしいリーク情報が流れていたために、かつてほどのサプライズはなかったものの、アップルの今後の進路を垣間見る布石は十分に感じ取ることができたと思います。続きを読む

マクドナルドが失速を通り越し急降下

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もうマクドナルドの業績不振と言っても、なんの目新しさもなくなってしまいましたが、いやはや、ここまで酷いのかと驚く数字が発表されていました。日本マクドナルドの8月の月次セールスレポートのページを開いて見ると、なんと昨年と比べ、全店売上高-25.7%、既存店売上高-25.1%、客数-16.9%、客単価-9.8%の結果で、急降下状態です。マクドナルドのカサノバCEOが就任され一年が経ちましたが厳しい現実をつきつけられました。続きを読む

大型iPadに期待したいユニークな切り口

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マイクロソフトが12インチの大画面タブレットSurfaceProで攻勢をかけ、それを追うようにサムスンも12.2インチ画面のNotePROとTabPROの発売を開始しましたが、続いてアップルも12.9インチのタブレットをを2015年1-3月期に発売する準備を進めているとブルームバーグ・ニュースが報じています。
アップル:12.9型のiPad、来年初めの発売で準備中−関係者 - Bloomberg続きを読む

サムスンの「終わりの始まり」を感じさせるアイスバケツチャレンジ

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筋萎縮性側索硬化症(ALS)の認知を高め、寄付を募るための募金活動としてのアイスバケツチャレンジですが、最初はそれなりの著名な人たちが氷水をかぶる意外性で関心を集めました。しかし、それもピークを過ぎると驚きや話題性は消え、まるで「不幸の手紙」や「幸福の手紙」などのチェーンメールみたいになってきていることを感じます。
アイスバケツチャレンジの「終わりの始まり」 - NAVER まとめ
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スマートフォンの企業利用が加速する

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スマートフォン市場はこれまでは急速な普及によって伸びてきました。しかし、昨今起こってきた行き過ぎとも思えるキャリア間の熾烈な乗り換え競争に見るように、にキャリア間の競争の焦点は普及から顧客争奪戦に移ってきたことを感じます。
また、流通企業、ネット企業などが、まるで雨後の筍のように格安SIMや格安スマホのサービスに参入し、おそらく一般消費者にとってはなにがなんだかわからない状態の様相を呈してきました。いよいよ通信料の低価格化の流れが生まれてきていますが、そちらも普及によって市場が大きく伸びる時代が終わりつつあることを感じさせます。
MVNO徹底比較:月額料金で見る“格安SIM”丸分かり一覧表――データ通信編 (1/3) -
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モバイルの主戦場のひとつがビジネスだということを気づかせる電撃提携劇

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アップルとIBMが電撃的な提携を行ないました。いよいよポストPC時代にむけてかつての宿敵が手を携え、モバイルの主戦場がビジネスに移っていくことを印象づける重要な出来事だと感じています。
アップルとIBMが電撃提携!モバイルの主戦場はビジネスに移った|ダイヤモンド・オンライン
アップルとIBMの過去の経緯をご存知の人には、意外なカップリングです。それについてはこちらの記事にまとめられています。
ポストPCを本格化させるAppleとIBM - 提携への反応は? (1/4)ASCII.jp:続きを読む

FIFAワールドカップでブレて失速したマクドナルド

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先日、米国の消費者情報誌「コンシューマ_レポート」の調査で、米国の大手ハンバーガーチェーン全体の中ではマクドナルドのハンバーガーが一番まずいという結果だったという記事がありました。そのなかで、こういう結果なら、「マクドナルドの米国での既存店売上高が4月に前年同月比横ばい、5月が同1%減、1-3月期(第1四半期)が前年同期比1.7%減少したのもうなずける」としていました。
しかし業績で言えば、米国よりも苦しんでいるのが日本マクドナルドです。
調査でマックのハンバーガー「一番まずい」―株価にも影響か - WSJ
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スマートテレビってハードの問題じゃないね

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自宅のテレビはいちおうインターネット対応ですが、appleTVも併用しています。なぜ併用しているのかですが、テレビのインターネット機能で使えるのは、youtubeとか今は契約解除してしまったHULUぐらいだからです。あまりにも性能が劣っており、頭にくることばかりで、それ以外は、使い物になりません。続きを読む

ウェアラブル端末の盲点

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話題が大きい割に、まだ試行錯誤の状態で本格的な普及を感じさせる切り口が見えないのがウェアラブル端末、とくにスマートウォッチです。「Android Wear」ベースのスマートウォッチがサムスン電子、LG、Motorolaから発売されることが発表されました。テレビ番組でも取り上げられ、出演者からの感嘆の声も聞かれましたが、どうなんでしょう。個人的にはあまり身につけようという気持ちが湧いてきません。
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Android Wearスマートウォッチ三機種を比較する: Moto 360、LG G Watch、Samsung Gear Live – Techcrunch
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