米国とロシアの宇宙開発競争に、日本、中国、インドも加わり激しさを増してきていますが、1999年に設立された米国の宇宙開発と商業化企業Andrews Space & Technology社が、核爆発を推進力とする新しいロケット構想The Mini-Mag system を発表しました。それによると、火星まで、現在は2年かかるところを半年で到達でき、さらに一年の宇宙旅行で木星まで行くことができるそうです。プラズマを発生させて、電磁力でどうのこうのというのは文化系にはよく分からない話ですが、1958年に生まれたアイデアを最適化したものだそうです。
詳細はきっとニュースになると思うけれど、それだけスピードがでたら、搭乗員はどうなるのでしょう。有人飛行はできるのでしょうか。
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宇宙空間ではGがかからないので、
搭乗員への負担はないのではないかと・・・・
私も文系なので、間違っていたらすみません。