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<title>大西　宏のマーケティング・エッセンス</title>
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 <title>大西　宏のマーケティング・エッセンス</title>
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<title>アウトドア派のムービーライフが広がるアクションカム</title>
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人気ブログランキング動画にしても写真にしても、撮ったものが面白ければ魅力がありますね。例えば、田舎に行くと、颯爽とバイクでサイクリングをしている姿をよく見かけますが、きっと走っている時の風景がムービーで撮れれば、後になっても、走っていた時に感じた風、ま...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
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<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" height="15" hspace="5" width="80"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a><br><br clear="all"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/3/d/3d017fba.jpg" target="_blank"><img style="width: 254px; height: 230px;" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/3/d/3d017fba-s.jpg?349317" alt="アクションカム" class="pict" align="left" border="0" hspace="5"></a>動画にしても写真にしても、撮ったものが面白ければ魅力がありますね。例えば、田舎に行くと、颯爽とバイクでサイクリングをしている姿をよく見かけますが、きっと走っている時の風景がムービーで撮れれば、後になっても、走っていた時に感じた風、また光や音を思い出し、繰り返し見てみたい動画になると思います。また、郊外の山に行くと、気持ちよさそうに飛行し、飛行しているハンググライダーを見ますが、どんな風に見えているのかも見てみたいものです。<br><br>画質がいいというアプローチもいいのですが、たとえ画質はそこそこでも、そんな魅力のあるコンテンツが手軽に撮れ、ファイルサイズが小さく扱いやすいという切り口もあります。そんな切り口の提案をしたことがありましたが、タイミングが早すぎたのか、残念ながら製品化するに至りませんでした。<br>そんなアクティブなアウトドア派にぴったりのムービーが製品化されています。オレゴン社のActioncam ATC2Kという製品で、発売されてもう二年ぐらい経つので、アウトドア派の人たちには結構知れ渡っているかもしれません。<br>ニッチな市場であっても、よけいな機能をそぎ落とし、画質も割り切って（というかそれでもキレイとは思いますが）、大きなブランドがやってこない低価格で切り込む。それも引き算のマーケティングの例です。<br>たとえニッチであっても、市場をグルーバルに広げていけば、塵も積もれ山となるかもしれません。面白いアプローチです。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://ascii.jp/elem/000/000/058/58314/" target="_blank">【レビュー】アクションカム ATC2K</a><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" height="15" hspace="5" width="80"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> ←よろしくお願いします<a href="%5C%22http://blog.with2.net/link.php?blog_id=15349" target="&quot;_blank&quot;"><span style="font-size: x-small;"></span></a><br><br><a href="%5C%22%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;&quot;_blank&quot;&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;&quot;_blank&quot;&quot;&quot;"><img class="pict" alt="アクションコックピット" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" align="left" border="0" height="48" hspace="5" width="192"></a><br>


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<title>セブン＆アイＨＤの厳しい決算</title>
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人気ブログランキング セブン＆アイＨＤが平成２２年２月期第一四半期の連結決算で、純利益が対前年で２８．３％マイナスの２３７億円と大幅減益となったようです。非常に厳しい結果です。百貨店事業とスーパー事業の不振、赤字を抱えるフード事業が足を引っ...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T17:42:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> <br><br>セブン＆アイＨＤが平成２２年２月期第一四半期の連結決算で、純利益が対前年で２８．３％マイナスの２３７億円と大幅減益となったようです。非常に厳しい結果です。<br>百貨店事業とスーパー事業の不振、赤字を抱えるフード事業が足を引っ張った結果ですが、百貨店での安売り、またスーパーでの価格競争の激化を反映しているのではないでしょうか。百貨店事業やスーパー事業の不振は、これは他の企業も同じような状態で、気になるのは今や収益の大黒柱となっているコンビニエンス事業のほうです。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090703/164885/" target="_blank">セブン＆アイHD、3―5月期の純利益28.3％減、百貨店、スーパーが大幅減益</a><br><br>コンビニエンス事業で、弁当の値引き販売の禁止や廃棄が問題となりましたが、<br>そのコンビニエンス事業も、海外も含まれた数字なので、国内がどうなっているのかはわかりませんが、営業収益で対前年１６．９％減、営業利益も３．２％減ということですから、コンビニエンス事業にも曲がり角がやってきているのではないかと感じさせます<br>決算短信では、国内はおおむね好調と書かれていましたが、セブンイレブンは国内の月次情報が一般には公表していないのでなんともいえません。<br>ライバルのローソンの第一四半期決算は、増収経常増益となりましたが、月次情報を見ると客数の伸びも鈍化しはじめ、客単価も４月、５月と連続で前年割れが始まっており、さらにセブンイレブンにしても、ローソンにしても、６月には関西圏、７月には関東圏の大市場でタスポ効果がなくなり、一段と厳しくなってくるのではないでしょうか。<br><br>それより、これまでコンビニエンスは、便利さを売り物に、定価販売でも伸びてきたのですが、この構図も終幕をむかえつつあるように感じます。不況が深刻化し、デフレ圧力が高まってくるなかで、セブンイレブンもついに、コカ・コーラなど、売れ筋の食品、飲料７４品目を平均２割値下げせざるをえない状況となってきています。また追加で日用品の値下げも発表されていました。業態を超えた、スーパーやドラッグストアなどとの価格競争の始まりを予感させます。<br style="font-weight: bold;"><a style="font-weight: bold;" href="http://mainichi.jp/select/biz/news/20090627ddm002020076000c.html" target="_blank">デフレ不況：再来懸念　消費者、高まる低価格志向　ＰＢ隆盛、コンビニ値引き</a><br><a style="font-weight: bold;" href="http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200907020018a.nwc" target="_blank">「定番」値下げ　セブン拡大　日用品１６品目　スーパーに対抗</a><br><br>日銀はデフレスパイラルの懸念を否定していますが、この１～３月期には過去最大の４５兆円（年率換算）の需要不足を記録し、モノの生産に対して個人消費などの需要が追いついていない状態ですから、価格が落ちていくのは当然です。<br>さらに、多額の国債発行によって長期金利があがり、最悪の状態となっていくことも懸念されます。<br><br>市場の縮小と、デフレが深まってくると、小売業だけでなく、メーカーのマーケティングにも転換が迫られてくることは避けられません。ブランドとしての地位を確立すれば価格が維持できるという構図も崩れてきます。<br><br>Googｌeでアラートを設定しておくと、毎日新製品のニュースが山のように配信されてきます。ちらちらと見ていると新製品が過剰だと感じてしまいます。<br>なかには新製品としては新しさがなく、苦しいと感じるものも少なくありません。ユーザーをセグメントしすぎ、それでは市場が小さすぎるでしょうといいたくなるようなものもあります。既存品と微妙な違いしか感じないもの、機能を増やしただけ、ちょっとスペックを変えただけという新製品、店頭の棚を取りたいという意図が見え透いたラインアップ拡大など、まだ消費が伸びていたころの発想で生み出されてくるものが多いように感じます。<br><br>どんどん品種を増やして、その積み重ねで売上を伸ばすという発想も、そろそろ限界がきているのではないでしょうか。マーケティングにも転機がきているように思えます。新しい市場を切り開けるというものは別として、むしろ品種を絞る、より低価格で利益のとれる商品に置き換えるなど、引き算のマーケティングが必要になってきているのではないでしょうか。まだまだ未消化ですが、そんな気がします。<br>しかし、市場の収縮、またデフレ圧力を前提とした商品開発やマーケティングって、社内ではなかなか通らないかもしれません。後ろ向きに見えたり、いざ開発するにしても相当のパワーが必要でしょうからね。<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> ←よろしくお願いします<a href="%5C%22http://blog.with2.net/link.php?blog_id=15349" target="&quot;_blank&quot;"><span style="font-size: x-small;"></span></a><br><br>
<a href="http://blog.with2.net/vote/?m=v&amp;id=15854" target="_top">【<span style="font-weight: bold;">アンケート】東国原知事の今回の一連の行動で、東国原知事のあなたの評価は</span></a><br><br><a href="%5C%22%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;&quot;_blank&quot;&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;&quot;_blank&quot;&quot;&quot;"><img class="pict" alt="アクションコックピット" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br>









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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50946932.html">
<title>液状化現象</title>
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<description>人気ブログランキング 昨日のアンケートに多数の方々がお答えいただきました。ありがとうございます。今現在も回答数が増えていますが、選択肢による回答だけでなく、コメントの書き込みの多さに驚いているところです。もちろん厳格なサンプリングを行った世論調査と異なりま...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T13:10:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A href="%5C%22http://blog.with2.net/link.php?blog_id=15349" target='"_blank"'><BR></A><A href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=バナー align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" width=80 height=15><SPAN style="FONT-SIZE: x-small">人気ブログランキング</SPAN></A> <BR><BR>昨日のアンケートに多数の方々がお答えいただきました。ありがとうございます。今現在も回答数が増えていますが、選択肢による回答だけでなく、コメントの書き込みの多さに驚いているところです。<BR>もちろん厳格なサンプリングを行った世論調査と異なりますが、自民党の皆さま、また東国原知事におかれましては、結果の数字だけでなく、寄せられた多数のコメントを参考にされることをおススメします。きっと地元に帰られ、支持者のみなさまからお聞きになっている声と大きくは違わないのではないでしょうか。<BR><BR>麻生さんも、経済対策を名目に、選挙対策としか思えないようなところにも巨額の国費を使ったものの、支持率が下がる一方で、さらに支持率の低下によって党内の求心力も失い、昨日の閣僚の補充という人事が、さらに決定的にイメージを落とす結果となってしまいました。だめ押しというやつですね。<BR>今さらなぜ閣僚を補充する必要があるのかという疑問と、閣僚に選ばれたおふたりの実績や能力がどうかということより、いずれの人も二世議員だということは、いかにも皮肉であり、イメージが悪いように思います。<BR><BR>自民党が液状化現象を起こし、もはや政権担当能力を失ったという批判も起こってきていますが、一方の民主党も、小沢さんの西松問題、鳩山さんの政治資金規正法違反問題、郵便料金不正問題と不透明な問題が発覚し、なにか政治そのものが液状化しはじめたという印象すらあります。<BR><A style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B6%B2%E7%8A%B6%E5%8C%96%E7%8F%BE%E8%B1%A1" target=_blank>液状化現象</A><BR><BR>もちろん、民主党の一連の不祥事発覚も政権交代阻止の動きのひとつという見方もあるかもしれませんが、それにしても民主党にも政権交代を目前にした政党の勢いを感じません。<BR>お互いの敵失を突いたり、あるいはマスコミには関心があっても国民には関心のない政局がらみの動きはやめて、日本をどうするのかというグランドデザインを示し、さらに政策で競って欲しいものです。<BR><BR>この間の地方選での勝利も、民主党の勢いというよりは、自民党の政党としての能力の減衰、あるいは不信感からの支持率低下という色合いが濃く、よほどのハプニングでも起こさない限り、政権交代が起こる可能性は高いのですが、その割に世間が覚めた目で見ているのも、そういった日本の明日を構想するエネルギーが、与野党ともに不足しているからではないでしょうか。<BR>いずれにしても、東国原さんなら、この閉塞感を破り、流れを変えてくれるという世の中の期待感は薄いようです。<BR><BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=バナー align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" width=80 height=15><SPAN style="FONT-SIZE: x-small">人気ブログランキング</SPAN></A> ←よろしくお願いします<A href="%5C%22http://blog.with2.net/link.php?blog_id=15349" target='"_blank"'><SPAN style="FONT-SIZE: x-small"></SPAN></A><BR><BR><A href="%5C%22%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target='"""_blank"""'>簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</A><BR><A href="%5C%22%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target='"""_blank"""'><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=アクションコックピット align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" width=192 height=48></A><BR>]]>
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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50946625.html">
<title>東国原知事は、結局男を上げたのか、それとも下げたのか</title>
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人気ブロググランキング自民党からの出馬要請に、かなりきつい要求をつきつけた東国原知事ですが、地元での反対が多く、またマスコミが東国原知事を衆院選に担ぐことへの批判的な流れをつくったことも影響したのか、閣僚への起用や、候補としての起用も雲行きが怪しく...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
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<dc:subject>政治</dc:subject>
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブロググランキング</span></a><br><br>自民党からの出馬要請に、かなりきつい要求をつきつけた東国原知事ですが、地元での反対が多く、またマスコミが東国原知事を衆院選に担ぐことへの批判的な流れをつくったことも影響したのか、閣僚への起用や、候補としての起用も雲行きが怪しくなってきたようにも感じます。<br>また全国知事の所得ランキングでトップとなり、橋下知事のようにニュース番組ではなく、テレビ番組へのタレントとしての出演の多さを印象づけましたが、それもどう影響してくるでしょうか。<br>さて、みなさまは、東国原知事が、全国知事会の国への要求を自民党のマニュフェストに入れること、また総裁候補とすることを条件として、自民党出馬意向を示した今回の一連の出来事で、みなさまの東国原知事への評価は上がりましたか、それとも下がりましたか。アンケートを作成してみましたので、ぜひ参加してみてください。<br><br><script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=3122&amp;id=15854&amp;size=2"></script><br clear="all"><br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> ←よろしくお願いします<br>
<br>
<a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br>
<a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" alt="アクションコックピット" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br>
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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50946601.html">
<title>コシヒカリが特売でしか売れないそうだ</title>
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人気ブログランキング 所得が伸びていないどころか減り始めたので、当然食料品や生活必需品への価格にもみなさん敏感になってきます。とくに外食から内食へ消費が移ってきているだけに、主食のコメの価格に対してはなおさらかもしれません。昨年までは小麦価格が高騰し...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
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<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> <br><br>所得が伸びていないどころか減り始めたので、当然食料品や生活必需品への価格にもみなさん敏感になってきます。とくに外食から内食へ消費が移ってきているだけに、主食のコメの価格に対してはなおさらかもしれません。<br><br>昨年までは小麦価格が高騰し、パンの価格上昇したことが追い風となり、コメの消費が伸びたのが、今年になって消費が頭打ちとなり、価格にも影響がでてきているようです。とくにコシヒカリなどのブランド米が、特売をかけないと売れなくなってきているとか。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://netplus.nikkei.co.jp/ssbiz/shikyou/shi090629.html" target="_blank">コシヒカリが特売でしか売れない(</a>日経産業）<br><br>ブランドであっても、価格を押し下げる圧力が市場で働き始めていることは日々感じるところですが、コシヒカリ、特に新潟産コシヒカリの場合は他のコメと比べて価格差が大きく、買うのをためらい、コメのランクを下げるという心理が働き始めているのでしょう。<br><br>コメといえば、近くの百貨店でもやっていますが、地方に行くと道の駅などで、比較的割安な地元産のコメをその場で精米してくれます。試しに買ってみると、これがなかなか美味しい。コメの美味しさは、コシヒカリかどうかというコメの種類や産地もさることながら、、実は鮮度もそうとう影響しているのだと思います。つまり、コメの品質を左右するのは、流通過程にもあるということでしょう。<br>とくに、コメの偽装問題が起こってから、コメを購入する際にも本当に表示されたコメなのかと不安を感じてしまいます。偽装問題が起こったのも、最終的に品質に責任をもたない中間業者の経路を辿っていたからだと思いますが、主食のコメこそ、生産から流通、販売のプロセスを管理するしくみ、またより安く売れるしくみが必要だと感じます。<br>ネット販売のように、産地からの直送体制で産地が管理するか、販売の最終責任を負っている小売り業が管理するかのどちらかに主導権が移ることが健全ではないでしょうか。そのほうが価格も下がりそうですからね。<br>まあしかし、現実はさまざまな障害があって、言うは易く行うは難しということかもしれませんが。<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> ←よろしくお願いします<br><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" alt="アクションコックピット" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br><br>




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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50946293.html">
<title>イオンがPBで第三のビール発売</title>
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人気ブログランキング昨日ビールの話を書いたら、イオンがサントリーとの共同開発で第三のビールを発売すると言うニュースがでていました。３５０ミリリットル缶で１００円と二割程度安くしたいうことですが、第三のビールは、６パックで６４０円前後だと思うので、単品...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T12:25:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a><br><br>昨日ビールの話を書いたら、イオンがサントリーとの共同開発で第三のビールを発売すると言うニュースがでていました。３５０ミリリットル缶で１００円と二割程度安くしたいうことですが、第三のビールは、６パックで６４０円前後だと思うので、単品買いでないとお買い得感は薄いかもしれません。微妙です。３５０ミリリットルで年間３０００万本の販売予定となっていますので、計画も控えめということでしょうか。<br>この第三のビールと言えば、キリンの「のどごし生」が独走しており、２００９年６月２５日までの累計販売本数が、６０億本を突破と勢いが止まりません。低価格の魅力なのでしょう。しかし「のどごし生」の売上が、それ行けどんどんと伸びても、発泡酒、新ジャンルを含めたビール市場の収縮には歯止めがかかりません。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://www.kirin.co.jp/company/news/2009/0625_01.html" target="_blank">「キリン のどごし〈生〉」の累計販売本数が６０億本突破！</a><br><br>さて、イオンにPB供給を行うサントリーは、「金麦」のヒットで第二位とはいえ、昨年のシェアから言えば、キリンが４３．１％、サントリーが２０．４％と差は大きく、サントリーがＰＢを供給することによって売上を積み増し、シェア１９．２％のアサヒビールとの差を広げたいという気持ちは分かります。<br>しかし、同時に大手メーカーが寡占しているビールの世界に、PBの道を開いたことになります。パンドラの蓋を開けたことにはならないでしょうか。<br>昨日書いたように、ビールの市場も、商品ブランドが乱立してきて、なにがなんだかよくわからなくなってきたので、ブランド力がどこまで保てるのか怪しくなってきています。どうせ大手メーカーが製造しているのだから、より価格の安いPBで十分という消費者心理も働いてくるでしょう。<br>ところで、世界に目を移せば、ビール市場が伸びているのは、中国やインドなどのGDPが伸びている地域であり、世界最大の消費地は中国です。<br>世界のトップのベルギーのビール会社インベブがバドワイザーで知られる世界第三位のアンハイザー・ブッシュを買収し、世界のビールの２５％のシェアを握るメーカーが誕生したのも、世界の覇権を賭けてのことだったと思います。<br>キリンビールは、アジア・オセアニア地域に照準をあて、現在海外比率が１９％である酒税抜きの売上高を２０１５年には約３０％に引き上げるという長期目標を掲げていますが、国内市場のビール市場の収縮や競争激化を考えると、それしかないだろうという気がします。それでも物足りないという株主さんもいらっしゃるかもしれません。<br>ところで、日本から海外へのビールの輸出数量は年年下降傾向にありますが、それは現地生産、海外企業への資本参加に切り替えた結果でしょうか。日本のビールメーカーのアジア・オセアニア市場でのブランド展開はどうなっているのでしょうか。どなたかお教え頂けないでしょうか。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://www.brewers.or.jp/data/t09-kuni-yusyusu.html" target="_blank">&nbsp;ビール輸出数量</a><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> ←よろしくお願いします<br><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" alt="アクションコックピット" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br><br>



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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50946004.html">
<title>種類だけ増えてよくわからなくなったビール</title>
<link>http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50946004.html</link>
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 人気ブログランキング 真夏日になると、やはりビールということになります。それでビール売り場に行くと、以前に比べると新製品が増え、ｂ売り場も広くなってきたように感じます。ビール、さらに低価格の発泡酒、新ジャンルとカテゴリーを増やしながら、各社が競い合って...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T12:22:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
<br> <a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> <br><br>真夏日になると、やはりビールということになります。それでビール売り場に行くと、以前に比べると新製品が増え、ｂ売り場も広くなってきたように感じます。ビール、さらに低価格の発泡酒、新ジャンルとカテゴリーを増やしながら、各社が競い合っているので、ずいぶん品種、品番が増えました。<br>よくブログなどでも、新製品を飲んだ感想を見かけますが、しかし実際に売り場に行くと、どれがどう違うのかよくわかりません。たまに試しに買って飲んでみても、ビールはほんのすこししか飲まないせいか、普通のビール、あるいはプレミアムビールが美味しいと感じてしまいます。<br>そういった新製品開発努力で、市場は伸びてきたのでしょうか。気になって、キリンビールのホームページを見ると、大手五社の課税数量の推移がありました。<br><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/f/5/f514fce3.PNG?401418" alt="ビール" border="0" width="401" height="418" hspace="5"><br><br><a style="font-weight: bold;" href="http://www.kirin.co.jp/company/marketdata/index.html" target="_blank">キリンビール酒類市場データ</a>より引用<br><br>このグラフを見ると、一見して、全体としては衰退傾向だということはがわかります。さまざまな開発努力、マーケティング努力を行ってきたにもかかわらず、市場は収縮したという現実を物語っています。<br>低価格な発泡酒や新ジャンルを投入することで、市場の収縮度合いがこの程度で済んだともいえるかも知れませんが、タラレバは意味ないので、いずれにしても開発やマーケティングの努力をしたけれど、市場の収縮には歯止めがかかっていないということだけは否定できない事実でしょう。<br>市場が収縮しているなかで、品種や品番が増えると、小売り段階での効率は悪化します。単品当たりの回転率も落ちてきます。しかも価格競争も激しくなり、販売価格は下落します。挙げ句のはては、顧客にとってもなにがなんだかわｂからないということになるのですが、各社とも競争に生き残ることを考えるために、あるいはシェアを少しでも伸ばそうと努力するので、新製品競争を止めることができません。あまり、健全なサイクルとはいえません。<br><br>消費支出が長期的に落ちてきているので、こういった悪いサイクルにはまってしまったカテゴリーはビール業界に限らず多いと思います。そういった発想を支えているのは、新製品を生み出していけば市場が成長するという楽観主義、あるいは、新製品競争についてこれなくなった企業が淘汰され、やがては勝ち残った企業が、残存者利益をとれるという考え方かもしれませんが、そろそろもっと違う発想に向かわないと、業界がどんどんやせ細っていくことにつながっていくようにも感じます。しかし当事者にはこのサイクルをおそらく止めることができません。<br><br>マーケティングの世界で「品種から品番へ」という言葉が生まれたのは、高度成長期が終わった１９７０年代でした。それ以降に、マーケットを細分化し、ポジショニングによって新製品を投入する機会を探るということがマーケティングの常識として定着してきたように思いますが、もうそろそろそういった手法も効かなくなってきたのではないかということです。<br>むしろお酒を飲まなくなった若い人が増えたこと、高齢化によって、お酒をよく飲む世代の飲酒量が減ってきている、さらに飲酒運転規制の強化というなかで、どういったことが求められてきたのかという原点から発想しないと出口なしではないかと思ってしまいます。<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> ←よろしくお願いします<br><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" alt="アクションコックピット" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br><br>
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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50945637.html">
<title>ねむの木</title>
<link>http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50945637.html</link>
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人気ブログランキングまるで羽毛のようなうす紅色の繊細な花が咲くねむの木ですが、夜になると葉は合掌して眠りに入り、交代するように花が咲きます。だから合歓（ねむ）だそうですが、このシーズンは、田園地帯では道路沿いに花を咲かせている合歓木をよくみかけます。ね...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T07:49:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>写真</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a><br><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/4/d/4df98509.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/4/d/4df98509-s.jpg?549366" alt="ネムノキ" border="0" width="549" height="366" hspace="5"></a><br><br>まるで羽毛のようなうす紅色の繊細な花が咲くねむの木ですが、夜になると葉は合掌して眠りに入り、交代するように花が咲きます。だから合歓（ねむ）だそうですが、このシーズンは、田園地帯では道路沿いに花を咲かせている合歓木をよくみかけます。<br>ねむの木というと、反射するように宮城まり子さん、また宮城さんが設立された肢体不自由児のための療護施設「ねむの木学園」が浮かんできます。しかし、「ねむの木学園」の園長としての宮城まり子さんをご存じでも、歌手としての宮城まり子さんは知らない人が多くなったかもしれません。ちなみに『手のひらを太陽に』を歌っていたのも宮城まり子さんです。<br><br><a style="font-weight: bold;" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%9F%8E%E3%81%BE%E3%82%8A%E5%AD%90" target="_blank">宮城まり子さん</a><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> ←よろしくお願いします<br>
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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50945369.html">
<title>年金運用赤字１０兆円を超す</title>
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人気ブログランキング このブログでは、過去にも年金積立金問題を幾度か取り上げました。また２月の時点で、年金運用の赤字が１０兆円を超すだろうと書きましたが、やはりそうなってしまったようです。公的年金の積立金運用、赤字１０兆円…過去最悪に先ほど朝ズバで、自...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T07:10:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>政治</dc:subject>
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><font size="2">人気ブログランキング</font></a> <br><br>このブログでは、過去にも年金積立金問題を幾度か取り上げました。また２月の時点で、年金運用の赤字が１０兆円を超すだろうと書きましたが、やはりそうなってしまったようです。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090627-OYT1T00033.htm" target="_blank">公的年金の積立金運用、赤字１０兆円…過去最悪に</a><br><br>先ほど朝ズバで、自民党の衛藤さんや公明党の山口さんが、年金積立金は、能力の高い人たちが運用しているとのんきなことを言っていましたが、とんでもない認識です。与党ぼけといわれてもしかたないですね。<br>この年金運用をやっているのが、年金積立金管理運用独立行政法人。グリーンピアや年金住宅融資などで年金を投入し年金に多額の穴を開けた厚生労働省年金局の年金福祉事業団から、横滑りのさらに横滑りでつくられた官僚の天下り団体です。そんな団体に運用を任せるというのは、リスクに対する感度が悪すぎるのではないかと感じます。<br><br>過去記事<br><a style="font-weight: bold;" href="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50407588.html" target="_blank">年金の運用が危ない？脅かさないでね大前さん （2007年12月14日）</a><br style="font-weight: bold;"><a style="font-weight: bold;" href="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50533054.html" target="_blank">この赤字は誰が負担するのか（2008年04月15日）</a><br style="font-weight: bold;"><a style="font-weight: bold;" href="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50573321.html" target="_blank">年金積立金運用赤字が急拡大。過去最悪の５．８兆円 （2008年07月04日）</a><br style="font-weight: bold;"><a style="font-weight: bold;" href="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50905714.html" target="_blank">年金運用の損失が急増 （２００９年０２月２８日）</a><br><br>政府の資産や年金の運用をしきりに煽っていたのは、政界にも影響力のあった竹村健一さんですが、金融バブルのカラクリを見抜けなかったということでしょうか。そういえば最近はどうされているのでしょう。すっかり姿をみなくなりました。<br>舛添さんも、損するときもあれば、儲かることもあるとのんきな人ですが、それなら、舛添さんの個人資産すべてを年金積立金管理運用独立行政法人に任せてみたらどうですか。その怖さが実感できるはずです。<br><br>いずれにしても、あり得ない数字で甘い見通しを行い、公明党の阪口さんが厚労相時代に「１００年安心の年金」だとごまかしてきたわけですが、根本的に制度設計をやりなおさないと、年金制度がもたないですね。<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><font size="2">人気ブログランキング</font></a> ←よろしくお願いします<br><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" alt="アクションコックピット" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br><br>

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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50945102.html">
<title>暑気払いにどうぞ</title>
<link>http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50945102.html</link>
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人気ブログランキング日本各地が真夏日となりました。昨日は北海道でも、札幌、帯広、小樽などで真夏日が観測されたそうです。ビール、飲料、アイスクリームなどのメーカーさんにとっては、嬉しいことでしょうが、この暑さはたまりません。ところで、週末に北海道の大雪山...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T11:03:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>写真</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a><br><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/d/f/df4b7820.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/d/f/df4b7820-s.jpg?549412" alt="朝日岳" border="0" width="549" height="412" hspace="5"></a><br><br>日本各地が真夏日となりました。昨日は北海道でも、札幌、帯広、小樽などで真夏日が観測されたそうです。ビール、飲料、アイスクリームなどのメーカーさんにとっては、嬉しいことでしょうが、この暑さはたまりません。<br>ところで、週末に北海道の大雪山、旭岳の麓まで行ってきたのですが、６月の日照時間が少なかったこともあって、旭岳にはまだ雪が残っていました。<br>ロープウェイで登ったときは、霧で視界が悪かったのですが、山の天気は変わるのが早く、嘘のように霧が晴れ、旭岳を望むことができ、そのときに擂鉢池と旭岳を望むスポットから撮った写真です。<br>小雨が降っていて、レンズに雨粒がついているようですがご容赦ください。月並みな写真ではありますが、みなさまの暑気払いになればと思い、掲載させて頂きます。<br>大雪山 旭岳ロープウエイのホームページをご覧になると、さらに気分をリフレッシュできるかもしれません。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://wakasaresort.com/asahidakeropeway/index.htm" target="_blank">大雪山 旭岳ロープウェイ</a><br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" alt="バナー" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> ←よろしくお願いします<br><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" alt="アクションコックピット" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br><br>
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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50945098.html">
<title>笹の花を見たことがありますか。</title>
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<description>人気ブログランキング笹の花をはじめて見ました。笹の花を見る機会がめったにないのは、花が咲くのが５０年に一度とか、６０年に一度という周期だからだそうです。地下茎を延ばし、筍となってどんどん繁殖するので、花を咲かせ、実をつくる必要がないからでしょうか。花が開...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T10:50:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>写真</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" border="0" alt="バナー" hspace="5" width="80" height="15" align="left" /><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/5/f/5ff3189d.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/5/f/5ff3189d-s.jpg?549412" border="0" alt="笹の花" hspace="5" width="549" height="412" /></a><br /><br />笹の花をはじめて見ました。笹の花を見る機会がめったにないのは、花が咲くのが５０年に一度とか、６０年に一度という周期だからだそうです。地下茎を延ばし、筍となってどんどん繁殖するので、花を咲かせ、実をつくる必要がないからでしょうか。花が開くと、やがてその笹は体力を使い果たし、枯れてしまうそうです。<br />笹は稲科で、実は食用にもできるそうです。かつては飢饉になると笹の実を食べたそうですが、見つけるのは大変です。それよりは笹の筍が美味しいですね。<br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" border="0" alt="バナー" hspace="5" width="80" height="15" align="left" /><span style="font-size: x-small;">人気ブログランキング</span></a> &larr;よろしくお願いします<br /><br /><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br /><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" border="0" alt="アクションコックピット" hspace="5" width="192" height="48" align="left" /></a><br /><br />]]>
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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50944816.html">
<title>不況の中で、価格競争と業界再編がさらに加速しそう</title>
<link>http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50944816.html</link>
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人気ブログランキング 日経の「第４２回小売業調査」の結果記事がありましたが、小売業の４７％が２００９年度中に商品の値下げを計画しているといいます。もともと店舗数が過剰であり、消費が停滞すれば、当然生き残りをかけて、顧客を奪い合う熾烈な価格競争が起こ...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T12:11:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>経済</dc:subject>
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"></a><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><font size="2">人気ブログランキング</font></a> <br><br>日経の「第４２回小売業調査」の結果記事がありましたが、小売業の４７％が２００９年度中に商品の値下げを計画しているといいます。もともと店舗数が過剰であり、消費が停滞すれば、当然生き残りをかけて、顧客を奪い合う熾烈な価格競争が起こってくるのは当然のことです。さらに回答企業の４０％強が経営統合や提携を検討しているとか。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090624AT2F2206G23062009.html" target="_blank">小売業「値下げ計画」47％　09年度日経調査、消費不振に対応</a><br><br>しかし、この波は小売業の範囲で止まるはずがありません。当然売り手としてのメーカーと買い手としての小売業との間で、納入価格やその他の条件をめぐって厳しいせめぎ合いが起こってきます。<br>また、小売業の再編だけでなく、当然価格競争に勝って、それで利益を出していこうとするとプライベートブランド開発競争も本格化してきます。<br>欧米ではいずれも厳しい不況の時期に、小売業の淘汰と集中化とともに、プライベートブランドが伸びてきました。日本でもそういった流れが一段と進んでくるのではないでしょうか。<br>日本はプライベートブランドがデビューし、おそらく３０年以上は経っていると思いますが、質量ともに、あまり発達してこなかったというのが現実です。しかし、この不況の中では、プライベートブランドが成り立つ必然性が高まってきていると感じます。<br>日本ではプライベートブランドといっても、現実は、パッケージをオリジナルなものに変え、開発や管理はメーカーに丸投げというのがほとんどというのが実態でしょうが、本格的なプライベートブランド時代が来るためには、品質と価格のバランスが優れた商品、より高い価値のある商品を生み出す仕組みが必要になってきます。<br>仕組みでやっていくとなると、もうそろそろ、プライベートブランドのサプライヤーに特化したメーカーがでてきてもおかしくないのではないでしょうか。それぞれのカテゴリーで、トップブランド、あるいは二番手に入っていないメーカー、あるいは小さくともニッチな市場で強い基盤を持っているというのでなければ、自らのブランドにこだわらず、プライベートブランドのサプライヤーに特化していくというのも十分に考えられることです。そういった転換のチャンスが訪れてきているのかもしれません。<br>つまり、小売業の業界地図が変わるだけでなく、小売業とメーカーの関係という縦の関係にも変化が起こってくるのではないでしょうか。<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><font size="2">人気ブログランキング</font></a> ←よろしくお願いします<br><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" alt="アクションコックピット" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br><br>




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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50944499.html">
<title>国破れて霞ヶ関あり～官僚の悪質さ、巧妙さが見えてきます</title>
<link>http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50944499.html</link>
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人気ブログランキング国破れて霞が関あり―ニッポン崩壊・悪夢のシナリオ著者：若林 亜紀販売元：文藝春秋発売日：2009-06クチコミを見る官僚の腐敗や不正と果敢に闘っていらっしゃるジャーナリスト若林亜紀さんから献本していただきました。タイトルは「国破れて...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T13:11:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>政治</dc:subject>
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<a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><font size="2">人気ブログランキング</font></a><br><br><br clear="all"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/c/2/c2b8c1d6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/c/2/c2b8c1d6-s.jpg?220318" alt="国破れて霞が関あり" class="pict" align="left" border="0" width="220" height="318" hspace="5"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%BD%E7%A0%B4%E3%82%8C%E3%81%A6%E9%9C%9E%E3%81%8C%E9%96%A2%E3%81%82%E3%82%8A%E2%80%95%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%9D%E3%83%B3%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E3%83%BB%E6%82%AA%E5%A4%A2%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%AA-%E8%8B%A5%E6%9E%97-%E4%BA%9C%E7%B4%80/dp/4163715401%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dohnishihirosh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4163715401">国破れて霞が関あり―ニッポン崩壊・悪夢のシナリオ</a><br>著者：若林 亜紀<br>販売元：文藝春秋<br>発売日：2009-06<br><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4163715401/" title="国破れて霞が関あり―ニッポン崩壊・悪夢のシナリオ">クチコミを見る</a><br style="clear: left;"><br clear="all"><br>官僚の腐敗や不正と果敢に闘っていらっしゃるジャーナリスト若林亜紀さんから献本していただきました。タイトルは<span style="font-weight: bold;">「国破れて霞ヶ関あり」</span>。<br><br>官僚への不信感が人びとのなかに深く根付いてきていると思いますが、麻生総理が「官僚にはやる気を出させねば」と霞が関の味方であることを表明してしまったことも麻生政権の支持率低下の一因となったという気がします。<br><br>日本が抱えるリスクは、もちろん北朝鮮の暴発を筆頭に、テロ、さらには中国の動向など外からの脅威もあります。しかし、まるでガン細胞のように日本を確実にむしばんでいくのは、もはや存在価値を失いながらも必死に利権にしがみつき、さらに利権を膨張させようとする官僚体制のほうがもっと慢性的で確実に日本という国をむしばむ脅威だと感じている人も少なくないのではないでしょうか。<br><br>櫻井よしこさんも絶賛という<span style="font-weight: bold;">「国破れて霞ヶ関あり」</span>ですが、まさに帯に「国家に寄生する官僚集団が日本を食い潰す音が聞こえるようだ」という言葉がぴったりくる一冊です。具体的な事例をあげて書かれており、わかりやすく、日本の将来を憂う人には必読の一冊だと思います。<br><br>筆者の若林さんは、もともとは厚生労働省の外郭団体の労働問題の研究所で働いていた経歴をお持ちです、そのときに、湯水のような公費浪費と不正を目の当たりにし、たまりかねず内部告発を行い退職され、最高裁まで争って勝訴したという方です。現在ジャーナリストをやっておられるのも、普通の就職はできないだろうということからでした。<br>以前、アエラに書かれていた記事をご紹介し、その後も若林さんの書籍やブログについて触れたことがありました。そんなご縁で献本してくださったのだと思います。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/18729853.html" target="_blank">美味しいビジネス・モデル</a><br><a style="font-weight: bold;" href="http://wakabayashi.way-nifty.com/" target="_blank">霞が関と闘うジャーナリストのブログ</a><br><br><span style="font-weight: bold;">「国破れて霞が関あり」</span>は、金融バブルがはじけ、ＧＤＰの１２倍にのぼる借金で破綻してしまったアイスランドの取材記事から始まります。日本も同じように借金を抱えているわけで、官僚が浪費するメカニズムにメスを入れなければ、いつアイスランドと同じようになってしまってもおかしくありません。<br>ついでですが、その経済破綻に、気前よく１０兆円をＩＭＦに拠出することを提案したのが麻生総理で、中川財務相の酔っぱらい事件は、その調印を行った直後のことで、なぜかそれはほとんど報道されなかったということも書いてありました。それで財源がないという決まり文句には説得力がありませんね。<br><br>この本のなかで、環境省、農林水産省、文部科学省、防衛省、厚生労働省のモンダイが取り上げられていますが、その巧妙さ、悪質さ、せこさには、つくづくあきれ果ててしまいます。<br>官僚のなかにも良心的な人、優秀な人はきっといらっしゃると信じたいのですが、残念ながら政治家の利権ともつながり、自浄能力を失い暴走する官僚組織の前に個人の力は無力だと思います。自浄能力を求めることはできません。国民が選挙を通して監視していくしかありません。<br><br>一昨日も国土交通省や農林水産省の道路行政に関して触れましたが、麻生首相の地元での道路事情や、麻生トンネルについても取り上げられていました。官僚と政治家の利権は密接につながっているのです。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50943854.html" target="_blank">農道で覆面パトカーが捕まえていた</a><br><br>この本には触れられていませんが、有料コンテンツの雑誌<span style="font-weight: bold;">ＦＡＣＴＡオンライン６月号</span>でも、いかに霞が関が巧妙に、郵政や日本政策投資銀行の民営化を骨抜きにしていくかが詳しく書かれています。新聞記事が劣化してきているので、ＦＡＣＴＡのような雑誌にも目を通しておかないと、問題を隠され、はぐらかされる危険性を昨今はつくづく感じます。<br><a style="font-weight: bold;" href="http://facta.co.jp/article/200907015.html" target="_blank">郵政・政投銀「民営化」逆戻り～実はコインの裏表。霞が関は「危機対応」を口実に、政策金融改革を骨抜きにして、民主党まで抱き込んだ。</a><br>さて筆者は、「借金の返済を迫られる日」で、<blockquote>アイスランドの破綻は、対岸の火事ではない。いつか必ず、借金は返済を迫られる。破綻の後には、過剰な豊かさが健全な地味さに変わるのではなく、豊だった者も貧しかったものも区別なく富と生活設計が奪われ、生存が脅かされる嵐が訪れる。</blockquote>と警告し、「日本国を食いつぶす官僚という悪魔から、日本国の支配権をとり戻し、財政規律のある行政運営を実現させなけらばならない」と訴えていらっしゃいます。その通りだと思います。霞が関は大幅に人員や機能、権限を削減し、仕事や人員の大半は地方に移し、余剰人員は、利権を断って、介護など本当に社会に役立つ現場仕事に配置転換していけばいいのです。プライドはどうかわかりませんが、そのほうがきっとご本人達にとっも働きがいがあるのではないでしょうか。<br>麻生政権は、霞が関官僚が経済対策という名目で描いた時限爆弾にお墨付きを与えてしまったわけですが、霞が関からの高笑いが聞こえてくるように感じます。<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target="_blank"><img class="pict" alt="バナー" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" align="left" border="0" width="80" height="15" hspace="5"><font size="2">人気ブログランキング</font></a> ←よろしくお願いします<br><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;">簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</a><br><a href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target="&quot;&quot;_blank&quot;&quot;"><img class="pict" alt="アクションコックピット" src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" align="left" border="0" width="192" height="48" hspace="5"></a><br><br>



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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50944218.html">
<title>セブンイレブン大変ですね</title>
<link>http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50944218.html</link>
<description>人気ブログランキング セブンイレブンの加盟店が弁当などを値引きして売ることを不当に制限したとして公取から排除命令が出されました。めったに動かない公取委が動いたわけですが、このエコの時代に、売れなかった食品を廃棄するのは「もったいない」という考えがあっての判...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T15:30:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>マスコミ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target=_blank><IMG class=pict height=15 alt=バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" width=80 align=left border=0><FONT size=2>人気ブログランキング</FONT></A> <BR><BR>セブンイレブンの加盟店が弁当などを値引きして売ることを不当に制限したとして公取から排除命令が出されました。めったに動かない公取委が動いたわけですが、このエコの時代に、売れなかった食品を廃棄するのは「もったいない」という考えがあっての判断だということのようです。<BR><BR>セブンイレブン、また他のコンビニがこの勧告によってどう動くかは分かりませんが、いずれにしても、「利便性」「正価販売」「ストアロイヤルティー」で店舗数も売上も伸び、また加盟店もよく儲かった時代も終わりました。<BR>ちなみにセブンイレブン側の見解はこちら<BR><A style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://www.sej.co.jp/corp/news/2009/pdf/062202.pdf" target=_blank>公正取引委員会からの排除措置命令に関する弊社見解について（PDF資料）</A><BR><BR>コンビニとはいえども、食品スーパーや食品を扱いはじめたドラッグストアとの競合も起こってきており、実際には「価格競争」から逃れることも難しく、経営環境が厳しくなり始めているということでしょう。<BR>コンビニに転機が訪れていることだけは間違いありません。とくにセブンイレブンは、大きな市場であり、店舗も多い関東圏で７月にタスポ効果も切れるために、厳しい数字が予想され難題が続きます。<BR><BR>今回はコンビニが問題となりましたが、食品の廃棄は、なにもコンビニに限った問題ではありません。スーパー、外食産業、食品メーカー、さらに家庭でも起こっているわけで、コンビニの特殊性としてしまうと間違ってしまうようにも感じます。<BR><BR>それはそれとして、社説というのがいかにもいい加減だ、書くことを生業としているのだから、もうすこし調べてから書いたらと感じてしまいました。<BR><BR>たとえば読売の社説のなかで、「捨てられた食品の多くは、ゴミとなって処分場に運ばれ燃やされる」としていますが、これは正しい認識とは必ずしも言えません。。<BR>食品のリサイクル法が改正され、食品の再生利用の目標値が掲げられ、それぞれの事業主には報告義務が課せられるようになっています。実際には、廃棄された食品は飼料や肥料にも利用されるようになってきており、またコンビニはリサイクルの仕組みが進んでいるかもしれません。<BR><A style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20090622-OYT1T01123.htm?from=any" target=_blank>セブンイレブン　独禁法に問われた値引き制限（読売）</A><BR><A style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://www.shokusan.or.jp/kankyo/shoku/" target=_blank>食品リサイクル法</A><BR><BR>日経は、ビジネスに関しては玄人のはずですが、「便利な店という原点に立ち返り、例えば、ご用聞きや宅配など、高齢化社会に対応した新しい利便性を充実させるのもいい。医薬品類の充実、合理的な値引きや値下げなど、品ぞろえや価格戦略にも工夫の余地はあるだろう」としています。<BR>合理的な値引きや値下げ、価格戦略はよいとしても、御用聞きとか宅配とか、医薬品販売などという現実味のないことを、一般紙ならともかく天下の日経の社説としては問題ありだと感じます。<BR><A style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20090622AS1K2200522062009.html" target=_blank>見直し迫られるコンビニ経営（日経）</A><BR><BR>朝日新聞は、「値下げ販売は、売れ残り＝廃棄を減らす観点からの加盟店オーナーの有力な提案である」とし、現在の取引は「上前をはねる構図」という品性に欠ける表現をしていますが、未だに企業は悪、弱者は善という時代錯誤の発想を感じます。今回の問題は、加盟店とフランチャイズ本部との取引のしくみからくる軋轢によって起こったということでしょう。それに、こちらも食品リサイクル法や食品リサイクルへの各社の取り組みを知らないような書き方です。<BR><A style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://www.asahi.com/paper/editorial20090623.html?ref=any" target=_blank>セブンイレブン―捨てない仕組みをめざせ（朝日新聞）</A><BR><BR>別にセブンイレブンに肩をもつわけではありませんが、少なくともこのあたりぐらいは読んで、それがどの程度行われているのかを取材してから書けばいいのにと感じます。<BR><A style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://www.sej.co.jp/corp/social/reduce/recycle.html" target=_blank>「食品リサイクル法」に対応して食品残さを資源化</A><BR><BR>それにしてもセブンイレブンは、直営店の店長の残業代でもめたり、加盟店とのトラブルが目立ちます。どうしたのでしょうか。経営者もちょっと陰気で暗い感じがするのは私だけでしょうか。<BR><BR>追記：セブンイレブンは７月から廃棄する食品原価の15％を負担するそうです。<FONT size=3><A class="usg-AFQjCNH_B3MTTyb7PONzoscPlTfXHfIoiA sig2-F0sCIXKUFc1Ujg2v6Z6X-Q" href="http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20090623AT2F2300U23062009.html" target=_self><B><BR>セブンイレブン</B>、食品廃棄コスト一部を負担 ７月から</A></FONT><BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target=_blank><IMG class=pict height=15 alt=バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" width=80 align=left border=0><FONT size=2>人気ブログランキング</FONT></A> ←よろしくお願いします<BR><BR><A href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target='""_blank""'>簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</A><BR><A href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target='""_blank""'><IMG class=pict height=48 alt=アクションコックピット hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" width=192 align=left border=0></A><BR><BR>]]>
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<item rdf:about="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50943854.html">
<title>農道で覆面パトカーが捕まえていた</title>
<link>http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50943854.html</link>
<description>人気ブログランキング北海道で目撃した出来事です。整備された二車線の広域農道。おそらくバイパスのような役割を果たしているのでしょうか。田植えの時期も終わり田植機などの姿もなく、適度な間隔で車が快調に走っていました。助手席に乗っていると、前方でシルバーの乗用...</description>
<dc:creator>kinkiboy</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T11:41:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target=_blank><IMG class=pict height=15 alt=バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" width=80 align=left border=0><FONT size=2>人気ブログランキング</FONT></A><BR><BR>北海道で目撃した出来事です。整備された二車線の広域農道。おそらくバイパスのような役割を果たしているのでしょうか。田植えの時期も終わり田植機などの姿もなく、適度な間隔で車が快調に走っていました。<BR>助手席に乗っていると、前方でシルバーの乗用車が停車し、赤いランプが回っているのに気がつきました。農道でなにがあったのかと、追い越す際にのぞき込むと、前にもう一台が停車し、シルバーの車の運転席と助手席に警官２名と後部席に人が一人乗っていました。典型的な覆面パトカーによる取り締まりシーンです。<BR><BR>農道もスピード違反取り締まり対象となるというのは驚きました。日本は、道路だけでなく、農道にもじゃぶじゃぶとお金がつぎ込まれ、信号が少なく、まるで高速道路ではないかという農道が存在します。大阪府と奈良県の境にもそんな農道はあります。<BR>いやはや不思議な光景でした。高速道路のような農道があり、その農道でスピード取り締まりがあるというのは、世界のびっくりショーのようなテレビ番組ネタにも使えそうです。<BR><BR>日本でいかに道路が過剰かは地方に行けば実感できます。幹線の国道一部をのぞいくと交通渋滞もありません。まあ少しは渋滞も起こるのでしょうが、都市部の道路、なかでも最悪の東京の環状８号、またお盆や年末、また観光シーズンの週末の都市部の高速道路と比較してみればいいのじゃないでしょうか。渋滞しているなどとは言えません。<BR><BR>また都道府県の道路の整備状況も抜群です。車もほとんど行き交うことのない道路がきれいに整備されています。しかも、驚くことに、ほとんど交通量のない道路で拡張工事をやっていたり、あるいは、バイパスが造られたりしているところが目立ちます。日本は、一部の都市部、一部の生活道路を除くと、全体としては道路が過剰です。それでも道路を求める声は止みません。<BR><BR>なぜでしょうか。道路そのもので地方経済がよくなると思っている人は、よほどおめでたい人でもない限り、誰もいないと思います。道路というハードで地方経済がよくなる時代はもうとっくに終わっています。<BR>しかし、道路工事は欲しいのです。工事計画が決まると、用地買収で予算がでます。その予算で得た金で、その沿道の農家は潤い、まるで御殿のような立派な家に変わります。さらに、道路工事で工事会社が潤います。確実に雇用が増えます。<BR>建築後も、維持メンテナンスが必要で、官僚や地方自治体の人たちの仕事や利権も維持できます。おそらく道路は日本が生み出したもっとも簡単で、確実に実行できる福祉事業であり、雇用創出と、官僚やお役所の利権事業だということです。<BR>つまり道路ではなく、道路事業が欲しいのでしょう。さらに道路を誘致した政治家の票田にもなります。<BR><BR>ほんとうに真剣に日本経済や地方経済がどうあるべきかというグランドデザインを描く能力を失った人びとが、もっとも簡単に、自らの存在理由をつくり、利権を生み出す装置を持ってしまったという不幸がそこに象徴されているのが道路です。<BR>そんな麻薬を打ち続けてきたから、官僚も、政治家も日本や地方のグランドデザインを描き、語ることができなくなってしまったというのが実態ではないでしょうか。<BR>取り締まるべきは、農道でスピード違反した車よりは、そういった税金に巣くい、のうのうとやっている人たちではないかと、ふっと思ってしまいました。<BR><BR>そんな風に感じている折りに、官僚の不正に立ち向かってきたジャーナリスト若林亜紀さんから『国敗れて霞ヶ関あり』（文藝春秋）が届いていました。献本ありがとうございます。本質をえぐるようなタイトルです。読むのが楽しみで、というかきっとさらに怒りが増しそうですが、アマゾンなどに登録されしだい、感想とともにみなさまにもご紹介できると思います。<BR><BR><BR><A href="http://blog.with2.net/link.php?3122" target=_blank><IMG class=pict height=15 alt=バナー hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/6/b/6b7d5b1c.gif" width=80 align=left border=0><FONT size=2>人気ブログランキング</FONT></A> ←よろしくお願いします<BR><BR><A href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target='""_blank""'>簡単導入！ ネットで利用する営業支援システム</A><BR><A href="%5C%22%5C%22http://www.bizlabo.co.jp/%5C%22?blog_id=15349" target='""_blank""'><IMG class=pict height=48 alt=アクションコックピット hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/kinkiboy/imgs/1/3/134a07ec.JPG" width=192 align=left border=0></A><BR><BR>]]>
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