写真

海に流れる雲海と日の出

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城崎の少し先に行くと日和山海岸にでます。時期的には、海からの日の出はないと聞いていたのですが、早朝に朝焼けを期待して行くと、神々しいとさえいえそうな風景に出会えました。
雲海が岬を流れ落ちていく様子は動画でご覧く ださい。


梅見頃

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京都は梅の名所が多く、今が見頃だというので梅宮大社と城南宮にでかけてきました。梅宮大社はそうでもなかったのですが、京都市内や城南宮はアジア系だけでなく欧米系の観光客の人たちがずいぶん目立っていました。
写真をクリックして、梅宮大社と城南宮の梅をお楽しみいただければと思います。

Ume

  季節的には河津桜でしょうか。梅宮大社に咲いていました。 IMG_0415

「枯れる」と「芽生える」

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梅を見に行った京都の梅見大社は昨年咲いた紫陽花の花が見事に枯れ、まさにドライフラワーになっていました。その紫陽花の茎には新しい葉が芽生え始めています。写真をクリックすれば、きれいに枯れた紫陽花をご覧いただけます。

Dry flowers

南あわじの風景

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南あわじは、淡路島の南端。鳴門大橋を渡るともう徳島県です。

透き通る瀬戸内の海

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慶野松原の直ぐ側にあるイタリアンリゾートヴィラ・オルティージャ。ランチだけでもOK。
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樹齢70年のしだれ梅が今年も見事に咲いていた

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イザナギとイザナミが降誕して島をつくったといわれる「おのころ島神社」と
清酒「都美人」の酒蔵にあった古い錆びついた消防車

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福寿草とクロッカス

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晴天が広がり、寒さが緩むと、ようやく季節が冬から春に変わってきていることが実感できます。そして福寿草やクロッカスが控えめとは言え、それに色を添えてくれます。

さすがに牡丹は迫力がある

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Peonies

京都市内に入ると、マラソンのために交通規伊賀制があり車が混雑していたので、急遽目的地を変え府立植物園に。ところが植物園そのものがランニングコースで、たくさんの人が走っていました。元気ですね。その府立植物園で松江市大根町の牡丹展が開催されていました。まだ牡丹の季節には早いのですが、冬牡丹、また開花時期を調整して咲いた大輪が並んでいました。写真をクリックしてぜひ他の牡丹もご覧ください。
 

梅が咲いた

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寒い日々が続いてきたので、今年は梅の開花は遅いかもしれない、まあ、でも近くの万博公園で確かめるかと思い、出かけてみると、もう咲き始めていました。写真をクリックしてアルバムもぜひご覧ください。

Japanese apricot

モンスター

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晴れているなかの散歩は気持ちいいと思ったら、一転して暗くなり、冷たい風が吹いて、霰が降ってきました。しばらく建物の中で非難し、止んだようなので、空を見上げると、モンスターのような雲と青空の境目が広がっていました。

黄に輝く

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ここをクリックすれば他の黄の花をご覧いただけます。金花茶もありますよ。

赤く広がる。まるで手まり

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宇治市植物公園で温室ツアーがあるというので出かけてきましたが、さすが解説がつき、質問にも答えていただくと、観る面白さ、撮る楽しさが増します。写真は、巨大なネムの木のような「カリアンドラ」。和名はオオベニゴウカン(大紅合歓)だそうです。寒い季節は温室。普段見ない花々、また色合い、植物の姿からもいい刺激をもらえます。
ここをクリックしていただければ、他の赤い花々もご覧いただけます。

春の兆し

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春の兆し

西宮市というと、なんといっても高校球児が熱い戦いを繰り広げる甲子園ですが、また大勢の若い人たちが開門とともに本殿を目指して競って駆け抜ける十日戎開門神事福男選びも広く知られています。その西宮市山麓の北山緑化植物園に春の兆しを見つけようとでかけてきました。

上のアルバム表紙のサクラは10月桜です。
 

琵琶湖のむこう、比良山くっきり

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琵琶湖岸のなぎさ公園(守山市)は、早咲きの菜の花の畑から琵琶湖の対岸にそびえる比良山が望めるこの季節の人気スポットです。犬を連れて散歩する人、家族連れ、カメラを構える人、さまざまな人がくつろぎ、この風景を楽しんでいます。

侘助とか山茶花とか

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山茶花があちらの垣根、こちらの植え込みで赤い花を開いています。その山茶花につづいて咲いてくるのが侘助。万博公園のつばき園に咲いていました。侘助も椿ですが、他と違って花粉がでず、茶の花として愛用されていますね。

植物園からメリー・クリスマス

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植物園は冬でも花が楽しめます。京都府立植物園に出かけると、ちょうどクリスマスということでしょうか、温室で約100品種を揃えたポインセチア展をやっていました。ほんとうにいろんな種類があるのに驚かされます。外ではロウバイが咲いていましたが、葉っぱと花が同時に撮れるというのはあまり記憶にありません。

サルの顔に見え珍しいランもあります。
ぜひクリックしてアルバムもご覧ください。

冬の訪れ

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もう季節はすっかり冬。柿が熟して落ち、残る柿もしだいに減ってきています。熟れて鳥が食べた柿と、まだ熟れていない若い柿が並んで陽射しを浴びていました。 ぜひ、下の写真もクリックしてアルバムもご覧ください。

椿と山茶花

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椿と山茶花は、椿と同じ仲間で見分けがつきにくいのですが、足元を見れば、山茶花は花びらがひらひら落ちて花びらの絨毯になりますが、椿は花ごとぽとんと落ちているのでわかります。いずれも花が少ない冬を彩ってくれます。
写真は「桃割」という名の椿で、花弁の外側は一重、内側は雄蕊や葯が変化した唐子咲きという変わり咲きだそうです。若い女性の日本髪として人気があった桃割からとった名前です。

万博公園に咲いていた椿と山茶花を織り交ぜてアルバムにしてみました。ぜひクリックしてみてください。
 
Camellia

枯れて、なお輝く

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有馬富士

枯れ始めた木々の枯れ葉に陽射しが透け、黄金色に輝きはじめています。写真は有馬富士を望む公園から撮りましたが、山が池にきれいに映っていました。

写真アルバムのほうもぜひお立ち寄りください。

 有馬富士公園

晩秋の万博記念公園

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紅葉と落葉が秋の深まりと冬の訪れを同時に感じさせてくれる万博記念公園です。
腕の振るいどころとばかりにカメラを構える人たちの姿も風景に溶け込んでいました。

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万博記念公園はたくさんの種類の山茶花を楽しむことができます。地味なようで、よく見ると結構可愛いい花です。


下の画像をクリックしてアルバムもぜひご覧ください。また違った雰囲気のものもあります。
 万博公園紅葉

樹齢600年の山茶花

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もう丹波篠山あたりの紅葉は見頃を終え、あちらこちらで山茶花が咲き始めています。なかでも西方寺の山茶花はなんと樹齢600年の大木。 

さざんか さざんか さいたみち
たきびだ たきびだ おちばたき
「あたろうか」「あたろうよ」
しもやけ おててが もうかゆい

まだしもやけの季節には早いとはいえ、里は、冷たく強い風で、思わずそう口ずさんでしまいそうな寒さでした。
 

花山院紅葉

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花山院紅葉3

兵庫県三田市の山里の花山院(かざんいん)菩提寺は、平安時代中期の花山法皇の菩提寺です。麓から900メートル続く急な坂道を登ったところに建っていて、境内からは三田一帯が望めます。麓のそば屋さん「花山の里」は日頃よく伺う農家を改造したお店ですが、店内の壁一面を占拠するオーディオ装置から流れるJAZZが心地よく、不便な立地ながらそば通の常連客も多いようです。
手打ち蕎麦・「花山の里」: 忘れられた記憶 :

ぜひ下の写真をクリックしてアルバムで他の写真もご覧ください。

  花山院紅葉

奈良公園紅葉

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生憎の天候でしたが、東大寺は海外からの旅行者の人たちで賑わっていました。東大寺を望む溜池の水面は、銀杏の黄金色とイロハモミジの朱を映して染まり、そこをカルガモが滑らかに泳いで、水紋が広がります。

ぜひ下の写真をクリックして、アルバムもご覧ください。

  奈良公園紅葉

池に映る神戸市立森林植物園紅葉

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紅葉たけなわになってきましたが、このブログも3日連続で紅葉写真を投稿します。
メタセコイヤの紅葉、また国内外のさまざまな紅葉を楽しめる六甲の森林植物園ですが、特に園内の長谷池周囲を囲むモミジの紅葉は水面に映り、人気のスポットとなっています。ぜひ写真をクリックして、神戸市立森林植物園紅葉のアルバムをご覧ください。 
 
森林植物園紅葉

真っ赤に染まる。篠山大國寺紅葉

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兵庫県篠山市の大國寺の紅葉がきれいそうなので出かけてきました。昨日から連日の紅葉狩りです。大國寺は鎌倉時代から室町時代に建てられた古刹です。名前の「大國」は大国主命を祀る神仏習合の祈願寺だから だとか。ぜひ写真をクリックしてアルバムもご覧ください。

篠山大國寺紅葉

六甲高山植物園の秋

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六甲高山植物園にでかけてきました。時節柄花は少ない植物園ですが、紅葉のなかの散歩が楽しんできました。写真をクリックしてアルバムもご覧ください。

六甲高山植物園の秋

但馬の秋

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もう華やかな花は咲いていない但馬高原植物園ですが、またそれとは違った光景を発見するのも面白い。写真をクリックしてスライドショーをぜひご覧ください。

但馬の秋

朝の海

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今朝になってようやく晴れてくれ、海の波は朝日で黄金色に輝いていました。兵庫の香住は今は、香住ガニ(紅ズワイガニ)、もうすぐズワイガニが解禁です。
写真をクリックしてスライドショーをぜひご覧ください。

海

コスモスが彩る秋

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コスモス@清住

丹波は、今、栗と黒豆の枝豆の旬を迎え、観光で賑わっています。そのメッカともいえる篠山から少し離れた清住は、春はカタクリの群生で知られていますが、秋はコスモスです。
たくさん一眼レフを構える人を見かけました。心地よい風が吹くたびに、コスモスは揺れ、なかなかシャッターチャンスをとらえることができません。

そんな風が吹く清住のコスモス畑で撮った写真です。ぜひクリックしてみてください。

時代変われば目的も変わる

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地方の古い街には、もう何十年も前にお店を閉じただろう建物がそれなりの街の風情となっています。看板が残っていれば何の店だったのかがわかるのですが、看板がないと想像をめぐらしたくなります。ショーウィンドウがあって照明があるのは、きっとオシャレな洋服を飾っていたのかもしれないとか。しかし今でも人は暮らしている息遣いを感じます。

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今日行った舞鶴の赤レンガ倉庫も、かつての役割を終え、今では美術展の会場やお店になっています。変わっていくこと、それが世の理なのだと古い建物は教えてくれているようです。


ダリアと曼珠沙華

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種類が多いダリア。なかには『皇帝ダリアハイブリッド』なんてすごい名前のものがありました。ぜひ写真をクリックしてみてください。

dahlia


もう旬が過ぎた彼岸花とこれから全盛期に向うコスモスです。こちらも写真をぜひクリックしてみてください。

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ひさびさの晴天。香住に

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kasumi
写真をクリックすればアルバムをご覧いただけます。

連日の雨模様から一転して真っ青な空が広がったので、これはと紅ズワイカニのシーズンに入った香住海岸に出かけてきました。今月のはじめにも訪問したのですが、そのときは海が荒れ漁ができなかったためにカニはなく、今回は再挑戦でした。遊覧船にも乗ったのですが、今年の11月で営業終了するとか。船が老朽化してきたからでしょうか。
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大西 宏のプロフィール
マーケティングの実践の畑を歩んできました。生活用品・インテリア・化粧品・デジカメ・産業財など多くのジャンルに関わってきましたが、CI、人事システム、情報システム開発などのプロジェクトも体験しており本職がなにかを疑われそうです。
バブル以降、マーケティングは冬の時代であったと思いますが、昨今は、マーケティングを見直す機運が高まってきており嬉しい限りです。

■コア・コンセプト研究所代表取締役
■ビジネスラボ代表取締役

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