社会

おっさん内閣

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第四次安倍内閣が発足しましたが、やけに地味な内閣です。全閣僚が再任され、女性閣僚は野田聖子総務大臣と上川陽子法務大臣の2名のままでした。タイミングが悪いというか、世界経済フォーラムが発表した2017年版の世界の男女平等度ランキングで、144か国中114位と、昨年より順位を三つ下げて過去最低を更新した記事と重なると、日本の現実、限界を見事に象徴した組閣にみえてきます。
日本のジェンダーギャップ指数、過去最低を更新 114位に :
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イジメは、加害者の親を処罰するぐらいの対策を

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文部科学省が、全国の小中高校と特別支援学校で2016年度に認知したいじめの件数が前年度比43.8%(9万8676件)増の32万3808件で、過去最多を更新したと発表しています。増加率が極めて高いのは、けんかやふざけ合いもいじめの調査対象としたこともあって、おそらくこれまではイジメとされず闇に葬られてきたものも対象となったからでしょう。

認知されずに被害者が泣き寝入りを余儀なくされるよりは、認知されるようになったことは一歩前進という感じですが、さて、現実的にはイジメ被害をどうやって防いでいくことができるのでしょうか。

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選挙といえばフェイクな情報も飛び交う

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今回の選挙当初は自民党や安倍総理のコアな支持者の人たちが危機感をいだいていたからか、怪しげな情報がネットをかけまわっていたように感じていました。自民党圧勝の見通しが報道されるようになって、それも落ち着いてきたので流れがわかりやすいですね。自民党のネット活用では、2005年に自民党応援隊として「チーム世耕」が結成され、それが「自民党ネットサポーターズクラブ」と発展していくのですが、小池都知事が自民党を去るまでは相談役を務めていたことは皮肉な話です。いずれにしても、ネット対策では自民党がかなり先行しているようです。

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ドライブレコーダーがバカ売れとか

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テレビに、映像が流れるたびに嫌悪感を感じさせる石橋容疑者ですが、東名高速での事件以外にも、ちょっとしたトラブルでも切れ、凶暴で、悪質な素行を繰り返していたことが報道されています。それでドライブレコーダーの必要性を感じ、ドライブレコーダーを求める人が急増しているとか。
産経BIZの記事によれば、2012年度ごろから急速に売れはじめ、2016年度の国内メーカーのドライブレコーダーの出荷台数はすでに前年度比4割増だったということなので、需要が先行し、石橋容疑者が引き起こした事件、また他にもドライブレコーダーで危険運転が判明することも相次いでおり、さらにドライブレコーダーへの関心が高まったということでしょうか。

「万が一」に備え需要高まる ドライブレコーダー出荷増 (1/2ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ) : 

バイクあおり、割り込み、ひき逃げ 56歳調理師の男を危険運転致傷で起訴 京都 - 産経WEST : 
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第二第三の「石橋和歩」による犯罪を防ぐ司法判断を

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おそらく運転歴の長い方なら、些細なことで切れ、煽るなどの危険な運転をする悪質なドライバーに遭遇したことがあるのではないでしょうか。つい最近も、制限速度40キロメートルの住宅街の道路を運転していたときに、後ろから車間距離を詰めて煽ってくるヤカラがいて、交差点の別れ際にちらっと顔を見ると、まさにハンドルを握っていたのは、想像通りの顔をした人でした。
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ハイビームか、ロービームか論争は「自動」で決着できる

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ハイビームのほうが遠くまで照らせるため、歩行者や自転車を早く発見でき、衝突回避につながるために、警察庁は「自動車運転者に対して前照灯上向き点灯の使用」、つまり夜間の車のライトはハイビームを使うことを推奨しました。それでは対向車が眩しく運転の妨げになるので、異論も続出していましたが、結局は 教習や免許更新時の指導の指針となる「交通の方法に関する教則」は、
「前照灯は、交通量の多い市街地などを通行しているときを除き、上向きにして、歩行者などを少しでも早く発見するようにしましょう」
「対向車と行き違うときや、ほかの車の直後を通行しているときは、前照灯を減光するか、下向きに切り替えなければなりません」というところに着地したようです。
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ライダイハン問題の波紋って、産経の願望?

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産経新聞一紙が、ベトナム戦争に派兵された韓国軍兵士がベトナム女性を性的暴行するなどして「ライダイハン」と呼ばれる混血児が生まれた問題で、英国の民間団体「ライダイハンのための正義」が12日に設立されたと報道しています。そしてレベッカ・ホーキンスさんという英国人彫刻家が制作した約40センチの「ライダイハン像」を披露し、今後、在ベトナム韓国大使館前などに設置し世論喚起することを検討しているとか。そして同紙の別記事では、「自国兵士による性的暴行の事実は韓国社会に衝撃を与えた」としています。




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問われるべきシーシェパード支援企業

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反捕鯨を旗印に、反捕鯨ビジネスで資金を得る海賊シーシェパードが、今年は南極海における日本の調査捕鯨に対する妨害活動を中止することを発表しました。リーダーのポール・ワトソン船長が、日本とコスタリカから国際指名手配されたことで追い詰められ、逃亡先のフランスから一歩もでることができないこと、また日本の調査船の船体破損などへの弁済で約3億1600万円を支払ったことで資金不足に陥ったものと思われます。続きを読む

フェイクをどう見破るか

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テレビ朝日系列で6日放送予定の特別番組「ビキニ事件63年目の真実〜フクシマの未来予想図」のタイトルにネットでは激しい非難が集まっていました。いかにも制作担当者のセンスの悪さや悪意を感じさせるサブタイトルですが、ブログで取り上げるのは番組内容を確かめてからと思っていました。しかし、さすがに「フクシマの未来予想図」のサブタイトルは取り下げるようです。まだ番組の中味を見ないとわかりませんが、この番組に関しては、ネットがメディアの担当者の暴走を抑止したということでしょうか
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小野市に「エアーモンスタータイガー」現る

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林業不振もあって、山が放置され、荒れるにしたがって、サル、シカ、イノシシ、クマなどの野生動物が増え、農作物被害が増加してきていましたが、対策の成果がでてきたのか野生鳥獣被害金額は平成22年をピークに減少してきています。

とはいえ、今でも農作物を食い荒される被害がなくなったわけではなく、そこで切り札として登場したのが「スーパーモンスターウルフ」。動物が夜に近づいてくると、赤外線センサーで探知し、LEDの目が赤く光り、狼などの鳴き声で威嚇し追い払ってくれるというものです。北海道の機械部品加工メーカー「太田精器」が北海道大、東京農業大と共同研究で開発し、千葉県で実験し効果があったとか。

ところが今日、さらに新しい鳥獣被害滞策グッズなのか、兵庫県小野市の道路脇の畑で「エアモンスタータイガー」を見たのです。次ページの写真をどうぞ。
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安倍内閣支持率60%?たんに調査方法の初歩的ミスです

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ネットで調査したところ安倍内閣支持率はなんと脅威の60%の結果だったとツイッターで拡散を希望している書き込みがありましたが、ほんとうに初歩的な調査のミスを犯した結果の数字です。たんに安倍内閣を支えたい熱狂的なファン、あるいはそれに近い考えを持った人たちが投票した結果にすぎません。そんな初心者の間違いを行った支持率調査を取り上げているnetgeekは大丈夫でしょうか。安倍内閣ですら取り合うとは思えません。


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政策と補助金頼みの電気自動車では限界

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電気自動車のLucid Air、高速性能テストで時速378 kmを記録したそうです。テスラのモデルSの加速力は飛行機の離陸速度以上という動画もあります。しかし、電気自動車がいかに速く走れたとしても、電気自動車の普及はなかなかスピードアップしません。
フランスのマクロン新政権が2040年までにガソリン車・ディーゼル車の販売を禁止すると発表し、中国政府も普通のハイブリッド車をエコカーとは認めず、助成措置を止め、対象をEV、燃料電池車、PHVなどのエコカー普及を国策としています。これらの動きが電気自動車時代を加速させるのでしょうか。

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パンダ出産、アドベンチャーワールドを忘れていませんか

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上野のジャイアントパンダが出産したことが話題となってメディアが沸騰しています。5年ぶりとか。まるで、ジャイアントパンダの日本での出産が5年ぶりかのような騒ぎには驚かされます。菅義偉官房長官が記者会見で「日本全体が明るくなるニュース」とおっしゃったようですが、最悪の役割を演じできたご本人のイメージ悪化をパンダにすがって改善しようということでしょうか。冗談ですよ。

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クマにご用心

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昨年、秋田県で山中でクマにかじられたり引っかかれたりしたような傷痕のある男女4人の遺体が5月下旬から相次ぎ見つかり、さらに駆除したツキノワグマ1頭の胃を調べたところ、中から人体の一部が見つかったというショッキングな事件がありました。

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スヌーピーたちがカナダの会社に移籍

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マッチョなトランプ大統領もいかにもアメリカらしさを感じさせますが、スヌーピーが登場する「ピーナッツ」で、日常の世界に哲学とユーモアを持ち込んだ漫画家チャールズ・M・シュルツは、また別のアメリカらしさを感じさせてくれ、なにかほっとさせてくれていました。そのシュルツが描いたスヌーピーたちがカナダに移籍します。

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インバウンドよりは国内旅行

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どちらかということではなく、どちらを重視して考えたほうがいいかの話です。観光と言えば、学芸員は、観光マインドがなく「がん」だと筋違いというか勘違いの発言をした大臣がいましたが、まずは大臣の質の劣化のほうが心配です。さて、中国人観光客の怒涛の爆買いによる神風も一息つき、また海外からの訪日旅行者数の伸びも鈍化しはじめています。続きを読む

いつまで新聞は発行部数偽装の「押し紙」を続ける?

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新聞社はいまだに押し紙問題を抱えたままです。押し紙は実際には配られないのに新聞社が印刷し、販売店に引き取らせて配ったことにしている新聞です。新聞が配達されずに残る部数のほとんどはこの押し紙だそうです。配られずに販売店に残った新聞は、販売店が古紙として処分しています。雑誌FACTAが入手した朝日の内部文書によると、2016年の発行部数は654万部と発表されていますが、「残紙」の割合は32%にもなり、実際に読者に配られた実売部数は444万7千部だったとか。


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「一億人」を維持したかったら「移民」受け入れ

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政府は閣議決定で、人口「一億人」は日本の豊かさの象徴的な数字とし、経済成長を維持するためには「一億人」を維持する必要があるとしています。そのとおりでしょう。人口が減少すれば、日本の強みともなっている国内の消費市場が次第にやせ細ってきますし、労働力の不足も経済の足を引っ張ります。さらに社会を維持するコストが働く世代に重くのしかかってきます。
ニッポン一億総活躍プラン 平成 28 年6月2日 閣 議 決 定(PDF)続きを読む

住宅費が上がると引っ越すアメリカ、それでも引っ越さない日本

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日経ビジネスオンラインで、シリコンバレーで働いている人でシリコンバレーから離れたいと思っている人が増えてきており、とくにミレニアル世代(1982〜2004年生まれの世代)となると、46%がシリコンバレーから離れたがっていると言います。若いうちは少々生活コストがかかっても我慢できますが、結婚し、これから家庭を築こうとなるとシリコンバレーでは暮らしにくいので引っ越したくなるということでしょう。

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日韓は求人難と就職難でつながる?

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てるみくらぶに今春入社するはずだった58人の採用内定者をめぐり、200社以上が「争奪戦」を繰り広げていることは、いかに日本が求人難の状況なのかを象徴する出来事でした。若い働き手に関しては、就職氷河期ならぬ求人氷河期ともいえる状況でしょうか。

たしかに、大卒者で見ても、卒業後の就職率はリーマンショックでいったん落ちたものの、その後は6年連続で上昇。平成28年度学校基本調査では、74.4%に達しています。逆に就職者に含まれないパートやアルバイトなど「一時的な仕事」に就いた人は減少が続いています。
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今の日本に教育勅語はいらない

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戦前の教育がいいといわれると萎えます。騒動の真っ直中にある森友学園は、そのいい教訓になりそうです。園児たちが大声で五箇条のご誓文や教育勅語を暗誦している映像を見ると背筋がゾッとします。

明治の頃、日本は急いで欧米に追いつこうと、産業を育成し、近代化を推進しようとしたのが「殖産興業」で、また列強による日本の植民地化を防ぐために軍事力強化をはかったのが「富国強兵」ですが、そのいずれにとっても、黙々と働き、皇国のためには自己犠牲を惜しまない国民を育てる教育が必要でした。

その洗脳教育のために大いに使われたのが五箇条の御誓文や教育勅語です。


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森友学園の教訓。「愛国カルト」にご用心

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森友学園も、つぎつぎと疑惑がでてきていますが、建築費や中学校との提携話などの嘘の申請に関しては詐欺の疑いも濃厚になってきました。大阪府の松井知事が「認可に向けて話がまとまるのは厳しい。誰が聞いても困難な状況だ」と延べ、認可は先送りされる見通しのようです。続きを読む

接触事故で慌てて逃げた代償が大きかった?

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乗用車がコンビニに突っ込んで4名が怪我をした事故がニュースで流れていました。75歳の女性が運転していたといいます。事故現場はいつもの通勤路なので、状況の想像がつきます。神戸新聞は事故が起こった模様をこう伝えています。

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石原元都知事は豊洲問題から逃げ切れるか

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豊洲市場移転の今後が不透明になってきましたが、土地購入当時の知事だった石原元都知事に「賠償責任はない」としていた都の方針を一変させ、見直すことを小池都知事が表明したことで、場合によっては土地購入費578億円を石原氏が支払わなければならない可能性も否定できなくなってきました。続きを読む

海外が評価しはじめた観光地としての大阪

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大阪というとたこ焼き。おばちゃんがヒョウ柄の服を着ていて、見知らぬ人にでも「飴ちゃん」をくれる。県民性としては、ずーずーしく、やたら値切るとか、ろくなイメージがありません。とうぜんつねに嫌いな県のトップに来ます。

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見世物小屋とパーフォーマー

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国立民族学博物館の特別展『見世物大博覧会』を見てきました。見世物小屋といえば、小沢昭一さんが集めた放浪芸のドキュメントが知られていますが、天才歌人で「天井桟敷」を主宰していた寺山修司もこの見世物小屋に特別な思いがあったようです。
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同じ「くず餅」でも東西で違う

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今年は紅葉がきれいでした。日本の紅葉を見るために海外から日本に訪れる人も絶えません。奈良公園あたりも紅葉の人気スポットです。写真は土曜日にアップしましたが、奈良の紅葉を見に行ったときに寄ったのが「くず餅」の老舗、創業140年余の井上天極堂です。続きを読む

そば湯のネット騒動でわかった思い込み

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そば湯を飲んだこともなく、そば湯を平気で飲む彼氏は受け入れられないと福岡県出身の20代の女性が書いた匿名ブログが発端になり、それをキャリコネニュースが面白おかしく記事にして、ブロゴスでも取り上げたものですが、そば湯を飲むのは関東だけで、西日本にはそば湯を飲む習慣がないという風説がさらにSNSで広がっていったようです。
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人口増で最もホットなのは福岡市

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2015年の国勢調査で、はじめて日本人の人口が減少に転じましたが、2010年との比較で人口が増加した都道府県は8ヶ所にとどまり、関東以外は、愛知、沖縄、福岡、滋賀の4県だけでした。いまだに、東京圏(東京都,神奈川県,埼玉県,千葉県)の人口は この5年間で 51 万人の増加で、日本の一極集中の流れはいまだに止まっていません。

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地震に襲われた倉吉は行ったばかりだった

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昨日、突然オフィスでスマートフォンからけたたましく警報が鳴り響きました。その直後に揺れがはじまりました。震度3強だったのではないでしょうか。速報を確かめると震源地は鳥取の倉吉市。驚きました。倉吉は、ついこの間行ったばかりだったからです。


ニュースで市庁舎のコンクリート階段が壊れている映像が流れていますが、まさに車を駐めたのは、その真横です。その市庁舎と並ぶ小学校は耐震工事のただなかでした。そして、その市庁舎と道路を挟んだところに、53代横綱の琴櫻の像があって、さらにその奥には、赤瓦や白壁の古い土蔵群や歴史を感じさせる古い建物の町並みが広がっていて、人気の観光スポットになっています。

下の写真をクリックすれば倉吉の町並みの写真をご覧いただけます。 


倉吉町並み


その白壁土蔵群のなかでも代表的な顔になっているのが桑田醤油醸造所でした。130年余りの歴史があります。ご主人に広いお屋敷と蔵なので維持するのが大変でしょうねと伺うと、昔は使用人がたくさんいたからよかったけれど、今は夫婦ふたりなので苦労するとおっしゃていたのが印象に残っています。ご主人のすすめで、麹を食塩水で仕込む普通の醤油と違って、食塩水の代わりに、生しょうゆでもう一度仕込んだ「再仕込の醤油」を買い求めました。

撮った写真をアップしておきます。

桑田醤油醸造場 : 


その一角は、ほんとうに時代をタイムスリップしたようなお店や歴史的建造物が残る街です。小さな街に、酒蔵も2軒あります。しかし、古い建物がほとんどなので、強い地震で傷んだところも多いのではないかと心配です。そんな町並みが無事残っていることを祈ります。そして被災されたみなさまにお見舞い申し上げます。

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大西 宏のプロフィール
マーケティングの実践の畑を歩んできました。生活用品・インテリア・化粧品・デジカメ・産業財など多くのジャンルに関わってきましたが、CI、人事システム、情報システム開発などのプロジェクトも体験しており本職がなにかを疑われそうです。
バブル以降、マーケティングは冬の時代であったと思いますが、昨今は、マーケティングを見直す機運が高まってきており嬉しい限りです。

■コア・コンセプト研究所代表取締役
■ビジネスラボ代表取締役

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