強

前半は、関大がフィールドゴールで先制点。10対3の膠着した試合展開で迎えた4Qに、関大が立命自軍ゴール前からのパスをインターセプト、QB #14原口から#86強へのタッチダウンパスが決まり、10対9に。
写真は、関大#86強がタッチダウンパスをレシーブする瞬間です。
さすがにその後、立命がタッチダウンを加え、17対9で立命が競り勝ったものの、関大の健闘が光った一戦でした。
いよいよ関学との全勝対決ですが、立命は攻撃、守備のいずれにも不安材料が残こったように思います。

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