2005年03月29日
マスコミの現状はそれほど素晴らしいか
このブログの「ブログの現状はそれほど素晴らしいか」に面白いことが書かれています。「ブログは現状でマスメディアのレベルを凌駕しているという幻想に酔いしれている方たちは、素直に見直して欲しい」とあります。マスメディアとどちらが偉いんだという、そんな比較をしているブログがあるんですか。それは知らなかったですね。
むしろこの間に目立つのは、マスメディアの人たちが一生懸命、ジャーナリズムは必要なんだ、ジャーナリズムはこんな努力をしており、インターネットなどと言うものをはるかに凌駕しているんだと自画自賛していることです。自らに酔いしれているマスコミの人たちは、素直に自らを見直して欲しいですね・・・冗談ですよ。ジャーナリストとしての誇りはあることはいいことだと思うし、またプロであってほしいのですが、ここやここのように紙面で読者に向かって書くと、ああそうなんですかって、うっとしく感じるのです。
むしろこの間に目立つのは、マスメディアの人たちが一生懸命、ジャーナリズムは必要なんだ、ジャーナリズムはこんな努力をしており、インターネットなどと言うものをはるかに凌駕しているんだと自画自賛していることです。自らに酔いしれているマスコミの人たちは、素直に自らを見直して欲しいですね・・・冗談ですよ。ジャーナリストとしての誇りはあることはいいことだと思うし、またプロであってほしいのですが、ここやここのように紙面で読者に向かって書くと、ああそうなんですかって、うっとしく感じるのです。
さて、なにがいいたいかですが、この団藤さんのブログでBSE問題を取り上げ、全頭検査したから完全にプリオンを検出できるとは限らず、また20ヶ月以下の牛を検査対象外にするのは、安全だからということではなく、検出不能だからで、「安全を担保できるのは全頭検査ではなくて、危険部位除去の徹底なのだ」という指摘がありますが、なるほどです。
その点について多くのブログが間違った書き方をしてミスリードしているとおっしゃっています。だからブロッガーも酔ってないで「もっと勉強しようよ」という提案をされているわけですが、逆にブログがあるからいろいろな誤解が生まれていることがわかったんじゃないでしょうか。そういう見方もできます。
それに、マスメディアからも、団藤さんがおっしゃるようなことは伝わってこないですね。マスメディアが正しく、あるいは的確に伝えておらず、誤解も生まれてきているという現実にこそ目を向けるということもできるのではないでしょうか。
団藤さんがお感じのような、よくもこんな間違ったこと、いいかげんな内容を流してミスリードするなあということは新聞やテレビなどのマスコミにもありますよ。きっと団藤さんのブロッガーへの期待レベルが高いから、ブロッガーに「勉強しようよ」ということになるのでしょうね。
しかし現実は、ブログが登場して、問われてきているのは、マスメディアの力量のほうだと思います。ブログは、このブログも含めて別にそれを書くことを職業としているわけでないので、自己責任の範囲で書いていればいいと思いますが、マスメディアの方々はそうはいきません。なにせプロなんですから。面白さからいったら、自由奔放に書けるブログのほうがどうしても分があるのとは思いますが、違う実力を出して欲しいですね。それは取材の深さと、取材を通して現場から感じ取ってきたジャーナリストの感性だと思いますが、残念ながら後者を感じる記事は少ないのです。
堀江さんの言葉につられて、新聞も必要だ、TVはなくならないという人がいますが、そんな議論よりは関心ありません。インターネットがでてきて選択肢は増えたわけだし、当然、インターネットによって影響も受けますよ。特に新聞は、インターネットの普及で次第にビジネスそのものが怪しくなってくるのじゃないですか。自らインターネットに配信しているニュースで自らの首を絞めかねません。
新聞を購読しない人たちが増えることはあっても購読する人が増えることはまずないでしょう。購読数が減ってくると広告収入も下がってきます。
いくらジャーナリズムの理念を説いても、収入が減れば、取材の質も保証できなくなります。ジャーナリズムの存続が必要だと思うのなら、紙面以外でも稼げるしくみづくりを真剣に考えるほうが自然だと思うのですがどうでしょう。ビジネスとしてのマスメディアの将来を語っているメディア側の人は少ないですね。ビジネスとして成りたたなければ、もともこもないわけで、無責任な議論といわざるをえません。
さて新聞ですが、確かに、「紙面」のよさも少しはありますが、資源の無駄ではないかとか、留守にしていると新聞が溜まって防犯上悪いとか、記事が検索できない、情報を切り抜くのも不便とかの欠点も多いのです。だから、新聞の記事を重要と思い、活用すればするほど、紙面は入り口、ほとんどはインターネットで利用するというようになってきます。
それに、「紙面」だから書く量に制約があります。インターネットなら、もっと取材してきた内容をスペースにとらわれずに報道できます。記者が、その取材で何を感じたのかということも、記事にプラスすることだってできます。そうなれば、もっと魅力ある記事を読むこともできそうです。
「インターネットがメディアを殺す」というのも、ビジネスとして捉えれば案外当たっているような気がします。それに目くじらたてるよりは、インターネット時代のマスメディアのビジネスモデルや、インターネットを活用して、コンテンツをより魅力あるものにしていくことを考えた方が前向きですね。
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その点について多くのブログが間違った書き方をしてミスリードしているとおっしゃっています。だからブロッガーも酔ってないで「もっと勉強しようよ」という提案をされているわけですが、逆にブログがあるからいろいろな誤解が生まれていることがわかったんじゃないでしょうか。そういう見方もできます。
それに、マスメディアからも、団藤さんがおっしゃるようなことは伝わってこないですね。マスメディアが正しく、あるいは的確に伝えておらず、誤解も生まれてきているという現実にこそ目を向けるということもできるのではないでしょうか。
団藤さんがお感じのような、よくもこんな間違ったこと、いいかげんな内容を流してミスリードするなあということは新聞やテレビなどのマスコミにもありますよ。きっと団藤さんのブロッガーへの期待レベルが高いから、ブロッガーに「勉強しようよ」ということになるのでしょうね。
しかし現実は、ブログが登場して、問われてきているのは、マスメディアの力量のほうだと思います。ブログは、このブログも含めて別にそれを書くことを職業としているわけでないので、自己責任の範囲で書いていればいいと思いますが、マスメディアの方々はそうはいきません。なにせプロなんですから。面白さからいったら、自由奔放に書けるブログのほうがどうしても分があるのとは思いますが、違う実力を出して欲しいですね。それは取材の深さと、取材を通して現場から感じ取ってきたジャーナリストの感性だと思いますが、残念ながら後者を感じる記事は少ないのです。
堀江さんの言葉につられて、新聞も必要だ、TVはなくならないという人がいますが、そんな議論よりは関心ありません。インターネットがでてきて選択肢は増えたわけだし、当然、インターネットによって影響も受けますよ。特に新聞は、インターネットの普及で次第にビジネスそのものが怪しくなってくるのじゃないですか。自らインターネットに配信しているニュースで自らの首を絞めかねません。
新聞を購読しない人たちが増えることはあっても購読する人が増えることはまずないでしょう。購読数が減ってくると広告収入も下がってきます。
いくらジャーナリズムの理念を説いても、収入が減れば、取材の質も保証できなくなります。ジャーナリズムの存続が必要だと思うのなら、紙面以外でも稼げるしくみづくりを真剣に考えるほうが自然だと思うのですがどうでしょう。ビジネスとしてのマスメディアの将来を語っているメディア側の人は少ないですね。ビジネスとして成りたたなければ、もともこもないわけで、無責任な議論といわざるをえません。
さて新聞ですが、確かに、「紙面」のよさも少しはありますが、資源の無駄ではないかとか、留守にしていると新聞が溜まって防犯上悪いとか、記事が検索できない、情報を切り抜くのも不便とかの欠点も多いのです。だから、新聞の記事を重要と思い、活用すればするほど、紙面は入り口、ほとんどはインターネットで利用するというようになってきます。
それに、「紙面」だから書く量に制約があります。インターネットなら、もっと取材してきた内容をスペースにとらわれずに報道できます。記者が、その取材で何を感じたのかということも、記事にプラスすることだってできます。そうなれば、もっと魅力ある記事を読むこともできそうです。
「インターネットがメディアを殺す」というのも、ビジネスとして捉えれば案外当たっているような気がします。それに目くじらたてるよりは、インターネット時代のマスメディアのビジネスモデルや、インターネットを活用して、コンテンツをより魅力あるものにしていくことを考えた方が前向きですね。
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■「世界初の生体のままでのBSE検査法開発」ニュース
笹山登生さんの掲示板より、笹山さんからのご紹介です。
http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi
サイト
http://www.newswire.ca/en/releases/archive/June2005/16/c2783.html
によると、この画期的検査方法を
この記事へのコメント
1. Posted by せい 2005年03月29日 15:39
その立場にいる人が、その力をみんなのハッピーの為と認識している時は大丈夫ですが、その力を、みんなのハッピー以上に、自分自身が他の人より上と見なす為に無意識であっても使用した時、(後に既得権利になる)権力になってしまう。
驕る者平家であってはならない。驕る者久しからず。
驕る者平家であってはならない。驕る者久しからず。
2. Posted by せい 2005年03月29日 15:55
インターネット上では、事実のみを記述した後に、記者さんや新聞社自身がブログやHPで解説(悪く言えば味付け)をすれば少しはいいかな。
インターネットで情報に触れている人にとっては、味付けより事実が欲しいから。
インターネットで情報に触れている人にとっては、味付けより事実が欲しいから。
3. Posted by せい 2005年03月29日 15:57
『メディアを殺すというのも、「アップルのグッバイ・MD」戦略みたいなもの。中身の音楽は変わらないが、発表や提供や使い方が変わるという事。読者つまり消費者の、真実や、ためになる事、癒しになる事を知りたい、聴きたい、見たいという欲求は変わらないが、その情報の提供の仕方や消費者の使い方は変化するという事。』
かな、と思います。
かな、と思います。
4. Posted by ヤース 2005年03月29日 18:32
こんにちは、大西さん、ヤースです。
そうですよね
私が思うのは「1円でもお金を貰えばプロ!」ってことです。
TVもラジオも新聞も、お金を貰っている以上は、それに値する報道をしないといけないと思うのです。
ブログのほうが詳しいとか、的を得てるとか言われてるようでは、プロとは言えませんよね。
『匠』と言われる人たちが居るように、プロは常にプロという立場を意識しないと生きていけないのではと思います。
そうですよね
私が思うのは「1円でもお金を貰えばプロ!」ってことです。
TVもラジオも新聞も、お金を貰っている以上は、それに値する報道をしないといけないと思うのです。
ブログのほうが詳しいとか、的を得てるとか言われてるようでは、プロとは言えませんよね。
『匠』と言われる人たちが居るように、プロは常にプロという立場を意識しないと生きていけないのではと思います。
5. Posted by ipot 2005年03月29日 19:54
最近、反韓国のサイトすごい人気あるね。
韓国ブームはすでに終わり、竹島問題で反韓国ブームになっている。
韓国ブームはすでに終わり、竹島問題で反韓国ブームになっている。
6. Posted by 明王 2005年03月29日 20:17
15年以上も前に、東欧に西側から情報が入り、社会主義がつぶれました。Blog力は、この西側から入ってきた情報力に匹敵するので、今の日本では弱い。しかし、中国では東欧と同じくらい力を発揮するのでは。
日本ではこんな力を発揮することはできません。期待できるのは、世論を作る力でしょう。新聞、TV、雑誌にはもうその力がないのですから。2007年に統一地方選挙があります。このときBlogを読むのが普通のことになっており、候補者の品定めをこれでやるような時代になると、政治が変わるようなことになってほしいと願ってるのですが。
日本ではこんな力を発揮することはできません。期待できるのは、世論を作る力でしょう。新聞、TV、雑誌にはもうその力がないのですから。2007年に統一地方選挙があります。このときBlogを読むのが普通のことになっており、候補者の品定めをこれでやるような時代になると、政治が変わるようなことになってほしいと願ってるのですが。
7. Posted by カリスマネットナンパ師 2005年03月29日 21:08
メディアの流す情報も所詮はメディアに都合の良い情報ばかりですね。。。
8. Posted by kenta 2005年03月29日 22:25
朝日新聞の不買運動広がり出してますね。竹島問題で最低な意見を出している朝日新聞。韓国&北朝鮮&中国の回し者”朝日新聞”
9. Posted by 中島 2005年03月29日 22:58
ipot さん”反韓国のサイトすごく人気”これは竹島問題、韓国大統領が反日運動宣言をしているので今、日本人の韓国嫌いが激増しています。韓国ドラマブームと言うけど、実は在日韓国人のおばさん達が日本人のふりしているんだね。
韓国ドラマブームも竹島問題で終わりだね。いやな国、韓国の今日この頃。
韓国ドラマブームも竹島問題で終わりだね。いやな国、韓国の今日この頃。
10. Posted by 猫手企画@新聞屋 2005年03月29日 23:48
初めまして、いつも拝見させてもらっています。佐賀新聞でデザイナーやっています。
>ビジネスとしてのマスメディアの将来を語っているメディア側の人は少ないですね。
本当に耳が痛いです。うちもやっとマーケティングが軌道に乗り出したばかりです。それをどう使ってビジネスに結びつけていけるか、新聞が生き残るにはここ数年が正念場だと思っています。
>ビジネスとしてのマスメディアの将来を語っているメディア側の人は少ないですね。
本当に耳が痛いです。うちもやっとマーケティングが軌道に乗り出したばかりです。それをどう使ってビジネスに結びつけていけるか、新聞が生き残るにはここ数年が正念場だと思っています。
11. Posted by like a どろんこ stone! 2005年03月29日 23:55
新聞やジャーナリズムを否定することは、一般の人間にとっても勇気がいることです。例え、資源ごみの日に出す新聞紙のタバの3%にしか目を通してなくとも。しかもその内容はジャーナリズムと呼べるものが何%でしょうか。テレビも然り。ネットメディアも大差ないと思います。その情報が事実か事実でないかは、それが新聞だからかネットだからかの違いがありますか?逆に情報を受け取る側の見極める判断力が低下していることが問題だと感じるのです。ある商品について小手先の戦略で間違った情報を顧客に流し、その一時的情報のみを信じきっている顧客が増えています。情報をしっかりとはんすうできる力はどうしたらつくのでしょうか?教えて下さい。
12. Posted by Dai 2005年03月30日 01:25
すべての「事実を書いたような文章」は、その前に"I wrote"がつく、と
忘れないことが大事なんだと思います。
それがジャーナリストでも、ブロガーでも。
忘れないことが大事なんだと思います。
それがジャーナリストでも、ブロガーでも。
13. Posted by テサラック 2005年03月30日 02:09
こんばんは。大変共感させられるエントリでした。
>「インターネットがメディアを殺す」というのも、ビジネスとして捉えれば案外当たっているような気がします
同感です。だからこそ今、新聞は消費者と正面から向き合い、声を聞き、本当に望まれる新たなスタイルのメディアを構築、提案する必要があると思うのですが…。歴史と伝統を誇る業界では、なかなか理解していただけないのが現状です。
>「インターネットがメディアを殺す」というのも、ビジネスとして捉えれば案外当たっているような気がします
同感です。だからこそ今、新聞は消費者と正面から向き合い、声を聞き、本当に望まれる新たなスタイルのメディアを構築、提案する必要があると思うのですが…。歴史と伝統を誇る業界では、なかなか理解していただけないのが現状です。
14. Posted by happy 2005年03月30日 07:08
大西様、珍しく激しくお怒りですね。
でも、関連ブログをいくつか辿っていくとき、
そのブログをますます肉付けしていくTBやコメントを読むにつれ、読者としての「判断力」がある一定の方向に自ら向いていってしまうのを感じます。
2chよりも、論理構成力が高い文章が集まっているせいでもありますが。
とくに頓珍漢なブログに対する反撃はみなさん凄まじいようです。
しかし「頓珍漢」でも少しくらいは一理ありかもしれないところが、ネット最大の魅力だと理解しています。もちろん反撃反論上等ですが。
感情に流されず、正しく内容を読み取ることは本当に難しいなと今回は感じました。
ネット上の「新しいメディア」は大事に育てることが難しいですね。
でも、関連ブログをいくつか辿っていくとき、
そのブログをますます肉付けしていくTBやコメントを読むにつれ、読者としての「判断力」がある一定の方向に自ら向いていってしまうのを感じます。
2chよりも、論理構成力が高い文章が集まっているせいでもありますが。
とくに頓珍漢なブログに対する反撃はみなさん凄まじいようです。
しかし「頓珍漢」でも少しくらいは一理ありかもしれないところが、ネット最大の魅力だと理解しています。もちろん反撃反論上等ですが。
感情に流されず、正しく内容を読み取ることは本当に難しいなと今回は感じました。
ネット上の「新しいメディア」は大事に育てることが難しいですね。
15. Posted by むらの 2005年03月30日 08:02
日本の新聞ですが、特に朝日新聞の報道が北朝鮮、中国よりで今回竹島の記事に関することでこれが日本を代表する新聞社なのかと思うような記事を書いています。
日本人を敵にしている”朝日新聞”は、将来日本から消えてしまうでしょう!
日本人を敵にしている”朝日新聞”は、将来日本から消えてしまうでしょう!
16. Posted by 「個人ブランドプロデューサー」 比嘉晃司 2005年03月30日 09:27
はじめまして
実は私は確かおととい?たまたま朝テレビを見る機会があり、ワイドショーを見ていたのですが、鳥越記者の態度に非常に違和感を覚えました。あれほど国に対して反権力、反骨のジャーナリズムを説いてきたにもかかわらず、自分の領域が侵されそうと判断すると、長老達と一緒に堀江批判を展開する・・・
最近のマスコミはなんだか保身がひどいですね。例えばリクルートの例でも、ネットの内容を充実させればさせるほど雑誌の売れ行きが減少する、といったジレンマを抱えた事例はあるし、他にもそのような例はいくらでもあるでしょう。マスコミもそのようなジレンマを抱えた以上、その打開の方法を考えるのが先決なのは大西先生のいうとおりだと思います。
長老ジャーナリスト達はいつまで反権力精神とやらで弱い者いじめを続けるつもりなんでしょうか。
実は私は確かおととい?たまたま朝テレビを見る機会があり、ワイドショーを見ていたのですが、鳥越記者の態度に非常に違和感を覚えました。あれほど国に対して反権力、反骨のジャーナリズムを説いてきたにもかかわらず、自分の領域が侵されそうと判断すると、長老達と一緒に堀江批判を展開する・・・
最近のマスコミはなんだか保身がひどいですね。例えばリクルートの例でも、ネットの内容を充実させればさせるほど雑誌の売れ行きが減少する、といったジレンマを抱えた事例はあるし、他にもそのような例はいくらでもあるでしょう。マスコミもそのようなジレンマを抱えた以上、その打開の方法を考えるのが先決なのは大西先生のいうとおりだと思います。
長老ジャーナリスト達はいつまで反権力精神とやらで弱い者いじめを続けるつもりなんでしょうか。
17. Posted by ヤスコ 2005年03月30日 11:33
朝日新聞を購読していましたが、竹島に関する記事を読み、この新聞社は狂っていると判断して、朝日をキャンセルして、来月から他の新聞社の購読を決めした。
18. Posted by 金沢 2005年03月30日 12:25
Yahooの掲示板で”竹島問題”、韓国の韓流に対する反対サイト、韓国反対するサイトすごい人達が見ていて、人気もすごいね。それに比べ韓国ドラマのサイトは人気が急落しています。
最後に、テレビ朝日、朝日新聞は売国メディアで絶対に好きにはなれません。
最後に、テレビ朝日、朝日新聞は売国メディアで絶対に好きにはなれません。
19. Posted by bearcat 2005年03月30日 12:50
新聞は50%くらいの正確さしかない、と思って読んでいますが、ブログを読むときは10%程度だと思っています。どのブログを問わず。物事は必ず多面性を持っていますが、とかくネットは情報発信が簡単なせいか、検証が不足しているきらいがあります。 それがマスメディアに伝播している気もしますね。
20. Posted by full moon 2005年03月30日 13:14
マスメディアの批判ばかりするより、ブログの現状を見直し、自己批判したらどうでしょう。「むしろ問われているのはマスコミの・・・」というのは、議論のすり替えみたいなもの。
マスコミ嫌いの人の意見はもう充分広がってますしね。
ブログが広がって次にどんな問題が起こるのか、先を見据えて下さい。
反省を常にしてこそ、傲慢なマスコミを超えられます。
マスコミ嫌いの人の意見はもう充分広がってますしね。
ブログが広がって次にどんな問題が起こるのか、先を見据えて下さい。
反省を常にしてこそ、傲慢なマスコミを超えられます。
21. Posted by full moon 2005年03月30日 13:27
どこにでも竹島の話題を書く人がまたいる・・・
22. Posted by nb 2005年03月30日 13:43
メディアとプログの違いは大きいと思いますが、21世紀の時代に入り一般の人達の選択が広がり、どちらがいいのかは個人の判断になると思います。
朝日新聞の問題のコメントがかなり書かれていますが、朝日新聞はかなり偏った報道、偏見の強い日本で最低の新聞社ですね。個人的に嫌いな朝日新聞です。
朝日新聞の問題のコメントがかなり書かれていますが、朝日新聞はかなり偏った報道、偏見の強い日本で最低の新聞社ですね。個人的に嫌いな朝日新聞です。
23. Posted by 洋子 2005年03月30日 14:52
まぁ、やっぱり最終的には一人一人の判断でしょ。
24. Posted by nohma 2005年03月30日 15:14
新聞のよさである
「とりあえずの速報レポート」
「スクラップできる保存性」
「携帯する便利性」
が、モバイル端末の発達とインターネットの発達によって優位性を失いつつある今、新聞に求められるものは変わらないといけないはずです。
毎日発行する月刊誌と言うくらい記事の中味の充実がないとあえて新聞を選択する人は減る一方です。
ブログについてですが、ここまで情報を取り入れようとしている人が多いのには驚きました。
テレビのバラエティ番組よりもおもしろい娯楽性や雑誌のエッセイを読むような形で利用する人が多いと思っていたので勉強になりました。
「とりあえずの速報レポート」
「スクラップできる保存性」
「携帯する便利性」
が、モバイル端末の発達とインターネットの発達によって優位性を失いつつある今、新聞に求められるものは変わらないといけないはずです。
毎日発行する月刊誌と言うくらい記事の中味の充実がないとあえて新聞を選択する人は減る一方です。
ブログについてですが、ここまで情報を取り入れようとしている人が多いのには驚きました。
テレビのバラエティ番組よりもおもしろい娯楽性や雑誌のエッセイを読むような形で利用する人が多いと思っていたので勉強になりました。
25. Posted by kayama 2005年03月30日 16:03
皆さんすごいですね、アンチ韓国、反朝日新聞のコメント。
でも、現在の日本人の韓国、朝日新聞に対する不信感は当然でしょう。
でも、現在の日本人の韓国、朝日新聞に対する不信感は当然でしょう。
26. Posted by tantanmen 2005年03月30日 19:53
ネットができた当初から,ネットというのは分散型のシステムであるとは言われていましたが,まさにブログも分散型のシステムであるわけです.既存のマスコミは,基本的に情報の流れは一方向です.北朝鮮やかつてのソビエト,東欧では疑う人はいなかったかもしれないが,社会が成熟してくれば,質の悪いマスコミのアラも自然に見えてきます.私は偏向しているか,していないかの議論はさておいて,マスコミで働いている人間が充分情報を吟味する時間がないのだろう,と思います.まして昔の資料や,一見関係が無い資料を見ている暇は現代のマスコミ人には無いのではないか.それなのにある方向に強引に結論が誘導されれば,読者としては幻滅や反感を感じてしまいます.もっと知的な好奇心を満たしてくれるマスコミでなければ,ますます信頼を失っていきそうな気がします.
27. Posted by tm 2005年03月30日 22:45
朝日批判が多いようですが、しからばその朝日を事あるごとに批判する
読売や産経が信用に当たるメディアと言えるかといえば、とてもそうは
言えないように思う。
読者の方でまず疑ってみるという姿勢が必要なのでしょうねぇ・・・
読売や産経が信用に当たるメディアと言えるかといえば、とてもそうは
言えないように思う。
読者の方でまず疑ってみるという姿勢が必要なのでしょうねぇ・・・
28. Posted by p-style 2005年03月31日 14:57
紙媒体情報には「実体」としての「紙」があります。
これをうま利用して行く事が生き残るためにも重要です。たとえば「物質としてのデザイン性」はネットにはありません。さらに「雑誌」は良い紙質と印刷技術を使う事で視覚表現がかなり自由にできます。
そういう「ネットじゃできない情報発信」が重要なポイントになるでしょうね。
これをうま利用して行く事が生き残るためにも重要です。たとえば「物質としてのデザイン性」はネットにはありません。さらに「雑誌」は良い紙質と印刷技術を使う事で視覚表現がかなり自由にできます。
そういう「ネットじゃできない情報発信」が重要なポイントになるでしょうね。
29. Posted by 糸川 2005年03月31日 16:24
最近で社会を変えてしまうくらいの影響力が強くなって来ているのが、ネット掲示板。
例えば、Yahooの掲示板で今”愛知万博&竹島問題”をテーマに日本全国から、このテーマに関して激論を交わしています。
1日にどれくらいの人達が掲示板を利用しているのかは知りませんが、想像を超える人達がこの掲示板を利用して、意見を述べている時代!とにかくすごい人数の人が参加しています。
情報化時代にはこの様な掲示板は面白い。
例えば、Yahooの掲示板で今”愛知万博&竹島問題”をテーマに日本全国から、このテーマに関して激論を交わしています。
1日にどれくらいの人達が掲示板を利用しているのかは知りませんが、想像を超える人達がこの掲示板を利用して、意見を述べている時代!とにかくすごい人数の人が参加しています。
情報化時代にはこの様な掲示板は面白い。
30. Posted by akira 2005年03月31日 21:06
日本のメディアの話題ではないですが、昨日、平城で行われたW杯イラン対北朝鮮の試合で、北朝鮮側の観客が暴徒化してイラン選手&バスも襲撃すると言う事件が起こっていますが、北朝鮮のメディアは試合のみのを報道。北朝鮮政府、メディアは真実を絶対に報道しない危険な国ですね。中国もそうですが。
日本の近隣諸国、中国、北朝鮮は非常に暗い背景の国で好きにはなれません。
日本の近隣諸国、中国、北朝鮮は非常に暗い背景の国で好きにはなれません。
31. Posted by full moon 2005年04月01日 00:09
竹島?韓国?朝日?
何で関係ない話ばかりだすんだろう?ここのコメンテーターは。
しかも単なる感情論だけ。
大西氏でさえ、団籐氏はブログの話をしてるのに、マスコミ批判にすりかえていて反論になってない気がします。
生意気ですけど・・・
ブログのレベル、コメントのレベル、危惧されて当然と 思います。
言いたい放題でごめんなさい。
何で関係ない話ばかりだすんだろう?ここのコメンテーターは。
しかも単なる感情論だけ。
大西氏でさえ、団籐氏はブログの話をしてるのに、マスコミ批判にすりかえていて反論になってない気がします。
生意気ですけど・・・
ブログのレベル、コメントのレベル、危惧されて当然と 思います。
言いたい放題でごめんなさい。
32. Posted by れいこ 2005年04月01日 09:46
いろいろな意見が出ていますが、moom さんが竹島、韓国、朝日に関してのコメントを書いている人達を、感情論とか関係ない話とか批判されていますが、いろんな意見があり面白いと思います。moonさんがこれらの人達の意見をもみ消しに回っておられるようですが "shut up" と言いたくなります。不愉快です。
33. Posted by jun 2005年04月01日 12:23
moonさん竹島、韓国、朝日のコメントにぴりぴりしているんですが、韓国の工作員ですか?
34. Posted by 今居 2005年04月01日 23:14
韓国に行きましたが路上で殴られ、私の友人も殴られました。危険な国です。これから韓国旅行に行かれる方はキャンセルしたほうが安全です。
ソウルでは日本人入店禁止の店が増えています。人種差別の国には行くのは止めましょう。
韓国はすごく治安が悪くなっています。
ソウルでは日本人入店禁止の店が増えています。人種差別の国には行くのは止めましょう。
韓国はすごく治安が悪くなっています。
35. Posted by まりこ 2005年04月02日 00:35
私もソウルでひどい目にあったんですよ。道を歩いていたら、片言の日本語で”日本人?”と聞かれ、そうですと言うと”ジャップ”と言われ、つばをかけられました。まわりの韓国人から笑い者にされたんですよ。それと、日本人お断りの店が多く、人種差別がすごいです。韓国は世界で最低の国でもう行きたくありません。
外務省にさっそく連絡して、韓国は世界で一番危険な国であることを報告しておきました。ひどい国です。
外務省にさっそく連絡して、韓国は世界で一番危険な国であることを報告しておきました。ひどい国です。
36. Posted by 二宮 2005年04月02日 08:00
海外には仕事で行くことが多いですが、1週間前にソウルに滞在していたんですが、日本人は店に入らないようにとサインが張ってある店をかなり見たんですが、韓国は何といいう国なんだろうかと憤慨しました。世界中どこの国を探しても特定の人種を指差して”日本人入店御断り”のような人種差別の表現している国はありまん。時代が18世紀にさかのぼるような人種差別国韓国。韓国は狂っていると思いますし、日本人には危険な国です。
この様な韓国の人種差別の表現を止めるように日本人は国連&世界中に人達に訴えるべきです。
この様な韓国の人種差別の表現を止めるように日本人は国連&世界中に人達に訴えるべきです。
37. Posted by きよみ 2005年04月02日 10:24
60歳で韓国旅行していたのですが、日本の婆と大声で意地悪をされたのにはショックでした。韓国の警察に行きましたが、韓国の警察もいいかげんで信用できません。韓国にこれから行かれる方はくれぐれも注意してください。
今、韓国大使館に抗議の電話、手紙を書くつもりです。
今、韓国大使館に抗議の電話、手紙を書くつもりです。
38. Posted by 猫の声 2005年04月02日 17:11
お邪魔します。
日本には「ジャーナリスト」はいないのではないでしょうか。いるのは
「何々新聞の社員」「何々テレビの社員」だけで。
かつて漫画家のいしかわじゅんが雪の中(しかも夜)スキーバスに置き去りに
され(自力で後続のバスに乗車)、それをエッセイマンガ『フロムK』の中で1
エピソードとして描いたら、スキーバスの会社に名誉毀損で訴えられました。
「置き去りにしたかしないかは無関係(名誉毀損は『事実か否かは無関係』とあ
るので)」とまで言われて。いしかわじゅんは徹底的に争ってスキーバスの会社
に謝罪させましたが、『フロムK』を連載していた出版社はさっさといしかわ
じゅんを切り捨てて和解しました。
「個人」でなければ「徹底的に争う」事はできないのではないでしょうか。
日本には「ジャーナリスト」はいないのではないでしょうか。いるのは
「何々新聞の社員」「何々テレビの社員」だけで。
かつて漫画家のいしかわじゅんが雪の中(しかも夜)スキーバスに置き去りに
され(自力で後続のバスに乗車)、それをエッセイマンガ『フロムK』の中で1
エピソードとして描いたら、スキーバスの会社に名誉毀損で訴えられました。
「置き去りにしたかしないかは無関係(名誉毀損は『事実か否かは無関係』とあ
るので)」とまで言われて。いしかわじゅんは徹底的に争ってスキーバスの会社
に謝罪させましたが、『フロムK』を連載していた出版社はさっさといしかわ
じゅんを切り捨てて和解しました。
「個人」でなければ「徹底的に争う」事はできないのではないでしょうか。
39. Posted by moon氏じゃないですが 2005年04月02日 23:25
韓国批判自体はかまわないんだけど、別の場所でやってほしいなぁ。
ここの本題からあまりにかけ離れてるし。
junさんのような「工作員」発言のような根拠がない発言は不愉快です。こういうのは
2chでやってください。
・・・というと2ch批判めいた発言に見えるかもしれないけれど、そんな事は
ないです。私も見てますしね。ただ、この大西さんのblogでの無責任発言は
慎んで欲しいだけです。
ここの本題からあまりにかけ離れてるし。
junさんのような「工作員」発言のような根拠がない発言は不愉快です。こういうのは
2chでやってください。
・・・というと2ch批判めいた発言に見えるかもしれないけれど、そんな事は
ないです。私も見てますしね。ただ、この大西さんのblogでの無責任発言は
慎んで欲しいだけです。
40. Posted by kawasaki 2005年04月03日 09:01
韓国批判のコメント全く不愉快ではと思う。むしろ、韓国を旅行された日本人が人種差別、暴力にあっている情報を教えていただいて韓国の危険性が分かります。
41. Posted by moon氏じゃないですが 2005年04月03日 09:43
kawasakiさんへ
韓国批判そのものを否定しているのではないですよ。
ただ、それは違う場所でやって欲しいという事です。
人種差別の話になると、未だ日本国内で在日韓国人差別が根深く残っているわけで、
そういう歴史が今の状態を招いているのでは?とも思いますが・・・
なんて事言うと私も「工作員」扱いされるのだろうか
韓国批判そのものを否定しているのではないですよ。
ただ、それは違う場所でやって欲しいという事です。
人種差別の話になると、未だ日本国内で在日韓国人差別が根深く残っているわけで、
そういう歴史が今の状態を招いているのでは?とも思いますが・・・
なんて事言うと私も「工作員」扱いされるのだろうか
42. Posted by 松岡美樹 2005年04月03日 17:29
初めまして。
メディアとブログについて
数本のトラバをお願いしました。
貴ブログ、いつも楽しみにしております。
今後ともよろしくお願い致します。
メディアとブログについて
数本のトラバをお願いしました。
貴ブログ、いつも楽しみにしております。
今後ともよろしくお願い致します。
43. Posted by キム 2005年04月04日 11:39
私は韓国人のキムと申しますが、韓国のメディアが日本のメディアに比べ感情的に動いていると思います。例えば、韓国大統領が日本批判をした時に、韓国のメディアはいっせいに日本バッシングに傾いています。ところが、日本の多くの新聞社、テレビ局は戦後の韓国に気を使い過ぎて、韓国が間違っている行動をしていても、沈黙を守り、はっきりとものを言わないのが日本のメディアのような気がします。先日も、日本に友好的なサイトが政府だと思いますが、閉鎖させられています。韓国は自由な国だと思っていましたが、韓国人として非常に情けなく、恥ずかしく思います。
最後に、日本のメディアは、韓国に対して気お使うのではなく、正しいことは正しい、悪いことは悪いとはっきり韓国政府にに言えるようになってください。正直さが最後に皆から認められます。
大統領はもっと感情をコントロールして、韓国と日本の未来を見つめるべきです。
最後に、日本のメディアは、韓国に対して気お使うのではなく、正しいことは正しい、悪いことは悪いとはっきり韓国政府にに言えるようになってください。正直さが最後に皆から認められます。
大統領はもっと感情をコントロールして、韓国と日本の未来を見つめるべきです。
44. Posted by sam 2005年04月04日 21:22
キムさんこんにちは。私も日本のメディアが韓国に対して同情的+気遣いし過ぎぎると思います。日本のメディアにお願いしたのが、21世紀の時代に入り、韓国であろうが、アメリカであろうが、どこの国に対しても平等+正確なニュース+スピードで我々に提供して欲しいです。余計な同情心はナンセンスです。
45. Posted by チョソドットコム 2005年04月04日 22:41
メディア、インターネットの話題ではないですが、韓国訪問の日本人が現地で暴力を受けた被害が”超激増”しています。
割安のホテルの客室もドアーを壊して進入して被害激増。
割安のホテルの客室もドアーを壊して進入して被害激増。
46. Posted by 謙三 2005年04月05日 11:20
インターネットの出現により我々の生活に革命的な変化ををもたらしました。現在のメディアのいいところもありますが、ネットはその上を行っていると思います。ネットで、支払い、メール送信受信、オンライン買い物、株売買、オークション、日本&海外の最新情報、ネット上での友人同士で相手の顔を見なら会話可能、ネットミーテングSEXで相手の画像&会話が生で見ることの出来るなど、全てが可能なインターネットです。
47. Posted by matsumura 2005年04月05日 11:45
ネットは使い方次第で素晴らしい情報源ですが、今日の新聞で中国国内ででネットを通じ、日本製品のボイコットが起こっています。本当に中国らしい陰湿なやり方です。これは国民性かもしれませんが、中国政府も容認しているネット悪用のいい例です。
48. Posted by young 2005年04月06日 08:23
日本のMediaは知らないと思いますが、重要なことをお知らせいたします。韓国大統領ノムヒョンが過去、現在と北朝鮮との癒着が鮮明になって来ています。
米軍の重要機密、韓国の重要機密、東アジアにおける重要機密などを北朝鮮に詳細を報告している人なのです。この意味は、大統領ともある人が国の重要な情報を北朝鮮に詳しく報告しているというショッキングなレポートです。韓国の将来は危険だと思います。彼はスパイのようなことをしています。
米軍の重要機密、韓国の重要機密、東アジアにおける重要機密などを北朝鮮に詳細を報告している人なのです。この意味は、大統領ともある人が国の重要な情報を北朝鮮に詳しく報告しているというショッキングなレポートです。韓国の将来は危険だと思います。彼はスパイのようなことをしています。
49. Posted by メディアの声 2005年04月06日 11:39
日本の放送局、新聞社(某新聞社ははっきりと発言する)に対して不信感を持っている。新聞社のジャーナリスは、現在の日本人の声を100%反映していなくて、インターネットの普及で不満を持っている人達が自分の興味のあるサイトに行き、ネットで(環境、政治、まちづくり、行政など)意見を掲載したり、意見の交換したりして楽しんでいる時代です。新聞社の一方的な情報(日本人無視&不在)にはうんざりしている!
これだけ、韓国、中国問題があるにもかかわらず、はっきりしたコメントが新聞社、テレビ局からないのはなぜなのか。日本のジャーナリストが腐っているからだ!!!!某新聞社は押し付けの情報を我々日本人に流すな!!
これだけ、韓国、中国問題があるにもかかわらず、はっきりしたコメントが新聞社、テレビ局からないのはなぜなのか。日本のジャーナリストが腐っているからだ!!!!某新聞社は押し付けの情報を我々日本人に流すな!!
50. Posted by ナオミ 2005年04月06日 12:21
私もコメント残したいと思います。
これだけ、中国、韓国に関する話題があるにもかかわらず、特に日本の新聞社全体が明確なコメントを出されていないことです。日本人無視としかいえません。なぜ、はっきりしたコメントがいえないのでしょうか?全ての新聞社ではないですが、日本の新聞社が特定の国、韓国、中国、北朝鮮に対してはっきりと毅然としたコメントがなされていません。現在のメディアは日本人の意見が反映されていません。このことは日本のメディアが腐敗しきっていることです。
弱腰ではいけません、もっと勇気を出してください。
これだけ、中国、韓国に関する話題があるにもかかわらず、特に日本の新聞社全体が明確なコメントを出されていないことです。日本人無視としかいえません。なぜ、はっきりしたコメントがいえないのでしょうか?全ての新聞社ではないですが、日本の新聞社が特定の国、韓国、中国、北朝鮮に対してはっきりと毅然としたコメントがなされていません。現在のメディアは日本人の意見が反映されていません。このことは日本のメディアが腐敗しきっていることです。
弱腰ではいけません、もっと勇気を出してください。
51. Posted by さすけ 2005年04月06日 12:54
日本のメディアはもっと国民が何を考えているのか把握するべきです。


